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OSを入れ替えたら変換キーが利かなくなった(韓国語IME) RRS feed

  • 質問

  • こんばんは。

    業務上、韓国語IMEを使っていますが、Windows7でできていたことがWindows10でできなくなった、という機能があります

    機能:任意のハングル文字を一文字入力し、右ctrlキーを押すと「記号」に変換してくれる機能

    レジストリやキーボードレイアウトも隅々みたつもりですが、違いがまったく分からない状態です。

    ただ、例外的に、Wordのテキストボックスからのみ記号変換キーが有効です

    ほかにチェックするべき箇所がありましたらご指摘くださると幸いです。

    よろしくお願いします。


    2019年4月26日 15:29

すべての返信

  • yepesさん、こんにちは。フォーラムオペレーターのHarukaです。
    TechNetフォーラムにご投稿くださいましてありがとうございます。

    ご説明から、1つの単語を入力し、右ctrlキーを押すと、「記号」が選ばれるリストがポップアップします。
    これはWindows 7マシン上ではうまく働きますが、Windows 10マシン上のWordでしか働きません。
    私の認識が間違った場合、遠慮なくご指摘ください。

    私のWindows 10でテストしたところ、それはまた働きます。

    それで、韓国語のパッケージがすでにダウンロードされているかどうか確認してください。

    次に、sfc.exeツールを使用して、役立つかどうかを確認します。
    https://support.microsoft.com/ja-jp/help/929833/use-the-system-file-checker-tool-to-repair-missing-or-corrupted-system

    上記の情報が役に立てば幸いです。

    どうぞよろしくお願いします。


    MSDN/ TechNet Community Support Haruka

    ~参考になった投稿には「回答としてマーク」をご設定ください。なかった場合は「回答としてマークされていない」も設定できます。同じ問題で後から参照した方が、情報を見つけやすくなりますので、
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    2019年4月30日 6:58
    モデレータ
  • ありがとうございます。

    原因がわかりました。Office2013のKorean Language Packでした。

    それをアンインストールすると、右ctrlで正常に記号変換できました。

    もしかして、Language Packのパッチが出ているかもしれませんが、

    現在Language Packを使わない方向で進めています。

    2019年5月7日 15:52