none
ユーザープロファイルが壊れている??? RRS feed

  • 質問

  • ユーザープロファイルがアンロード出来ない的なエラーがイベントビューアに出ています

    Remote Desk TopでログアウトするときとかADで整合を図っている時間帯にERRORが出ているようです。
    イベントビューアで見ても何のプログラムが引き金で発生しているERRORなのかさっぱりわからないWindowsの不親切さがあるのですが・・・
    どうやって原因のプログラムを見つけたらよいでしょうか?
    ツールキットの存在は知っていますが、出来れば余計なものをインストールしたくないので・・・考えていません。
    どうかよろしくお願いします。

    2008年9月28日 15:42

回答

  • 以下の情報を参照してはどうでしょうか。

    プロファイルのアンロードに関する問題のトラブルシューティング

    http://support.microsoft.com/kb/837115/ja

     

    2008年9月28日 22:30
  • このツールの Readme.txt の「WHY DO PROFILES NOT UNLOAD?」を読む限りでは、下記のように書かれており難しいようです。

    While it is possible to identify the service (see KB article 221833), it is
    sometimes difficult to track this down the specific problem code.  Even when
    you do identify the problem code there maybe times when the developer of this
    code is not able to make the necessary changes.  This is the reason for
    UPHClean -- it takes care of the problem regardless of the reason why.

     

    何とか調べたいということであれば、ここで参照されている KB 221833 をみると次のように書かれているので、ユーザー プロファイルのログをとってそれを見てみれば何か分かるかもしれないという感じだと思います。

     

    この資料の対象製品として記載されている Microsoft Windows のバージョンには、レジストリを変更してユーザー プロファイルのデバッグ ログと Windows システム ポリシー処理を有効にする機能があります。

     

    2008年10月1日 8:39

すべての返信

  • 以下の情報を参照してはどうでしょうか。

    プロファイルのアンロードに関する問題のトラブルシューティング

    http://support.microsoft.com/kb/837115/ja

     

    2008年9月28日 22:30
  •  

    ありがとうございます。

    このサイトのことは知っていました・・・

    でも何のアプリが原因でとか調べ方が無いんですよね

    一方的にツールを入れろって感じですよね・・・

     

    バグなのかというところではっきりしてそれでアップデートで導入してくださいなら納得いくのですが・・・

    調べ方はないですかねぇ???

    2008年9月29日 14:16
  • このツールの Readme.txt の「WHY DO PROFILES NOT UNLOAD?」を読む限りでは、下記のように書かれており難しいようです。

    While it is possible to identify the service (see KB article 221833), it is
    sometimes difficult to track this down the specific problem code.  Even when
    you do identify the problem code there maybe times when the developer of this
    code is not able to make the necessary changes.  This is the reason for
    UPHClean -- it takes care of the problem regardless of the reason why.

     

    何とか調べたいということであれば、ここで参照されている KB 221833 をみると次のように書かれているので、ユーザー プロファイルのログをとってそれを見てみれば何か分かるかもしれないという感じだと思います。

     

    この資料の対象製品として記載されている Microsoft Windows のバージョンには、レジストリを変更してユーザー プロファイルのデバッグ ログと Windows システム ポリシー処理を有効にする機能があります。

     

    2008年10月1日 8:39
  • こんにちは! フォーラム オペレーターの服部 清次です。

    こちらは少し前のスレッドですが、その後の状況がちょっと気になったので出てきました。 現在の状況はいかがでしょうか?

     

    今回、こちらの情報を他の方々に参照していただくためにも、回答チェックを付けさせていただきました。 もし mr-r00 さんの方で疑問が残っている場合は、お気軽に回答チェックを外して返信してください。

    また、何か新たな展開があった場合にも、状況を教えていただけると嬉しいです。

     

    最後に、遅ればせながら、弊社の鹿島幸則が紹介しました ReadMe に記載されている内容を参考までに和訳しました。

    「サービスを特定することは可能ですが (サポート技術情報 221833 をご覧ください)、問題となっている特定のコードを見つけるのは困難な場合があります。 また、問題となるコードを特定できた場合でも、このコードの開発者が必要な変更を加えることができない場合があります。 このため、UPHClean が有効となります。 UPHClean は、原因に関係なく問題に対処することができます」

     

    ぜひまた TechNet フォーラムをご利用ください。

    それでは、また!

     

    __________________________________________________

    マイクロソフト株式会社 フォーラム オペレータ 服部 清次

    2008年11月14日 7:27