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Exchange 2013/ARRでのOutlook Anywhere接続 RRS feed

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  • Exchangeというよりは、IISの話ですね・・・・

    正直、この値との関連性について公開情報以上の内容を求めるのであれば問い合わせをすることをお勧めします。

    2016年10月30日 12:30
  • チャブーンです。

    まず前提ですが、おっしゃる資料はLync Serverを対象としているもので、Exchange Server 2013が対象の資料ではありません。この資料がなぜ参考になったのか、ご自身で判断されたわけですから、根拠をそこに求められた方が、話しとしては早いかと思いますが...

    https://blogs.technet.microsoft.com/nexthop/2013/02/19/using-iis-arr-as-a-reverse-proxy-for-lync-server-2013/

    仕方がないので、ちょっとだけ調べたところ、以下の情報がありました。

    https://blogs.technet.microsoft.com/exchange/2013/07/19/part-1-reverse-proxy-for-exchange-server-2013-using-iis-arr/

    このなかで、ARRのタイムアウトと応答バッファ閾値について、(ほぼ)同じ指定があります。理由はこうだそうです。

    ----
     <...> The actual value for these settings may need to be tweaked for your deployment, but these usually work well as a starting point.
    ----

    ARRのタイムアウトと応答バッファ閾値の定義を確認すれば、ある程度の想像はつくようにも思います。この手の話しは「懇切丁寧・微に入り細を穿つ」解説は普通ありませんので、いくつかの情報を基にご自身で仮説を立てていただくことがスムーズな場合もあるかしら、と。それが難しい、ということでしたら、MS有償サポートにご自身の判断で確かめを行ってください。

    https://technet.microsoft.com/en-us/library/dd443533(v=ws.10).aspx


    フォーラムは有償サポートとは異なる「コミュニティ」です。フォーラムでご質問頂くにあたっての注意点 をご一読のうえ、お楽しみください。


    2016年10月31日 7:53
  • ご回答ありがとうございました。

    有償サポートへの問い合わせを含め、検討致します。

    2016年11月1日 4:23
  • Mr.TK 様

    こちらのご質問を見つけまして、投稿させていただきました。

    当方、ExchangeサーバをIISとARRを利用したリバースプロキシの構築をしたく調べ続けております。

    未だ解決できずにおります。

    可能でしたら、Mr.TK様の設定例をご教示いただけたら幸いです。

    当方の構成も報告させていただきます。

    どうぞ、よろしくお願い致します。

    2019年9月19日 5:45