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Automatic Discovery(自動検出)の ISA2006サーバー側の構成について RRS feed

  • 質問

  • オンラインヘルプを見ても、Webサイトの情報をみてもよくわからないので教えてください。

    Web Proxyとして ISA2006サーバーを利用する場合、 DNS or DHCP などで ISA2006サーバーを指し示す情報を持つ

    wpad.dat / wspad.dat  のデータをホストする URLを指定すれば、 IEなどで プロキシを自動検出する という設定にした場合に

    自動検出されるらしいことはわかりました。

    DNSの設定では CNAME で wpad の名前を ISA2006サーバーの名前にすれば良いことも、

    DHCPの設定では オプション 252 に設定をすれば良いことも、資料をみて何となくわかりました。

     

    で、最も重要かつさっぱりわからないのが、 肝心の wpad.dat / wspad.dat はどこから出てくるんでしょうか?

    読んだ資料では ISA2006を wpadサーバーとして構成すると 動的にこれらのファイルを生成するように読み取れました。

    内部ネットワークのプロパティで 自動検出を有効にする ということにするとこの状態になっていると思っているのですが、

    どこにもそのファイルが出来ません。

    IISはインストール済で、  http://ISA2006servername:8080/array.dll?Get.~  でデフォルトのスクリプトが取れるとヘルプに書いてあるものの

    IISマネージャをみてもそんな仮想ディレクトリは作られていない感じですし、 事実つながりません・・・・

     

    どうすれば良いのでしょう??? 助けてください。

     

    2010年10月14日 14:16

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