none
記憶域プールのパリティがアクセス不能になりオンラインに出来ない RRS feed

  • 質問

  • 記憶域プールの領域のうちの一つがアクセス不能になってしまって、
    なんとか復旧させたいと思っています。

    Windows 10 Pro (Fall Creator Update適用済み)です。
    起動ディスクは記憶域外のSSDを使用しています。
    2TBのHDD3台で記憶域プールを組んで、
    パリティ3TB、シンプル500MBの2つの記憶域を作って使用していました。

    土曜日の朝作業中に突然ディスクの書き込みができなくなったので、再起動をかけたところ、
    ユーザーログインの直後からシステムがフリーズ(マウスとCtrl+Alt+Delのみ反応)する状態になりました。
    その後電源を落としてディスクを外してみたり、しばらく放置したりした結果、
    システムは起動しましたが、パリティの記憶域がエクスプローラーから見えなくなり、
    記憶域を確認すると「回復性の低下;物理ドライブセクションをチェックしてください」という表示になってドライブがオフラインになっていました。
    尚、物理ディスクは全てOKになっています。(画像リンク)

    その後、ディスクを追加すれば治るかなと思い、追加で2TBのHDDを記憶域に追加しました。
    すると、表示が「重大な書き込みエラーのためオフラインになっています。ドライブを追加してください」
    に変わりましたが、依然ドライブはオフラインのままです。(画像リンク)

    また、この状態で「オンラインにする」をクリックすると、10分ほどウィンドウが固まり(エクスプローラーなども一緒に固まりました)、
    その後元にもどりますが、表示は依然エラーかつオフラインのままでした。

    画面の指示に従えばディスクを追加すればいいのかもしれませんが、果たしてそれで治るのか、またどのくらいのディスクがいくつ必要なのかわからず、
    困り果てています。
    また、オンラインに出来ないことから「ReclaiMe File Recovery Standard」などの復旧ツールも使用できるのかどうか不安です。

    なんとか復旧したいと思っています。最悪ディレクトリ構成だけでも読み取れれば御の字だと思っています。
    何卒よろしくお願いします。




    2017年12月5日 12:27

回答

  •  物理ディスクの追加のあとに、当初あった3台のHDDのうち障害が発生している物理ディスクのUsage属性をRetiredにする必要がありました。(OSが本来自動で対象のHDDの属性を変更したり、対象の物理ディスクを特定してアラートすべきなのですが、何らかの原因でできていないものと思われます)

     Retiredに属性が変更されていれば、新しいHDD追加後のRebuildには、壊れたHDDが利用されないのですが、現在は壊れたHDDも利用して修復をしようとしているため、固まっているのではないかと思います。

    対処としては、

    1. 故障している物理ディスクを特定して、当該物理ディスクのUsage属性をRetiredに変更する。
    2. 仮想ディスクの修復を実行する

    の手順を踏む必要があると思います。現状、どの物理ディスクに障害が発生しているか特定できていないため、元から存在していた物理ディスクの属性を順にRetiredにして(他の物理ディスクの属性はAutoのままで)修復をしてみるのがよいかもしれません。

    参考:https://satsumahomeserver.com/blog/30075


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com



    2017年12月6日 14:22
  • https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_10-files-winpc/%E8%A8%98%E6%86%B6%E5%9F%9F%E3%81%8C%E3%82%AA/32560768-e44b-4eae-b494-de1809d1d08b

    こちらにも似た症状の報告があり、もしやと思ってIsReadonlyに触らずOfflineのみ解除したところ、ディスクの中身が表示されました!

    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsOffline $False

    再起動するとオフラインに戻りますし、まだ本当にデータが生きているかは確認できていませんが、ひとまずこれでデータ救出は可能そうです。ディスクを追加してデータ救出をしようと思います。

    また状況が変わったら報告します。


    2017年12月12日 12:41

すべての返信

  •  物理ディスクの追加のあとに、当初あった3台のHDDのうち障害が発生している物理ディスクのUsage属性をRetiredにする必要がありました。(OSが本来自動で対象のHDDの属性を変更したり、対象の物理ディスクを特定してアラートすべきなのですが、何らかの原因でできていないものと思われます)

     Retiredに属性が変更されていれば、新しいHDD追加後のRebuildには、壊れたHDDが利用されないのですが、現在は壊れたHDDも利用して修復をしようとしているため、固まっているのではないかと思います。

    対処としては、

    1. 故障している物理ディスクを特定して、当該物理ディスクのUsage属性をRetiredに変更する。
    2. 仮想ディスクの修復を実行する

    の手順を踏む必要があると思います。現状、どの物理ディスクに障害が発生しているか特定できていないため、元から存在していた物理ディスクの属性を順にRetiredにして(他の物理ディスクの属性はAutoのままで)修復をしてみるのがよいかもしれません。

    参考:https://satsumahomeserver.com/blog/30075


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com



    2017年12月6日 14:22
  • アドバイスありがとうございます!

    3台のうちの2台は今年春に購入したばかりで、のこり一台は結構年季が入っているので、これが怪しいと思っています。
    CrystalDiskInfoでSmart情報を参照しても、この古いHDDが突出してエラー数が多かったですが、診断結果は正常だったので問題なしと判断していました。
    また、新しいHDDを追加して最適化も終了したのちに、シャットダウンして古いHDDを物理的に切り離して、再起動後、オンラインにするをクリックしたところ、
    同じように10分フリーズが発生しました。そのため、データが論理的に破損していないか?という不安もあります。

    ただ、仰る方法を信じて今夜にでも怪しいディスクをRetiredにして修復できるか試みてみようと思います。
    ディスク容量が足りないかもしれないのでシンプルの領域は削除しようと思います。(こっちはテンポラリデータしか入ってないので。。。)

    ここから考察ですが、Smartの正常・異常はHDD側のファームウェアが判断しているということなのでしょうかね?
    HDDが物理的に故障したら記憶域にその通知が出るだろうとWindowsを信じていたのですが、HDD側の挙動が正しくないと、
    ディスク読み取りエラー等があっても壊れていないという表示になるのでしょうか。

    2017年12月7日 1:34
  • 起動してみたところ、予想していたディスクが黄色で「警告」になっていたので、これをRetiredにして修復を実行しました。(画像リンク)

    Set-PhysicalDisk –FeiendlyName ST2000DM001-1ER164 –Usage Retired
    Get-StoragePool –FriendlyName "Storage pool" | Get-Virtualdisk | Repair-VirtualDisk -Asjob

    (画像リンク)

    が、修復ジョブが完了して、対象ディスクが「(黄色)削除の準備完了」になっても記憶域はオフラインのまま。
    不要なシンプルの記憶域を消して、対象ディスクの「取り出し」を実施しましたが、依然パリティ記憶域はエラー表示のままです。(画像リンク)

    相変わらずオンラインにすることもできないのでデータ救出は絶望的ということになるでしょうか。

    現場からは以上です。

    2017年12月7日 13:32
  •  お世話になります。

     Get-StoragePool | FL
     Get-VirtualDisk | FL

    の結果を見せていただけませんでしょうか?Storage Poolの IsReadOnly属性、仮想ディスクの IsManualAttach属性が気になっています。もし、Trueになっている場合は、以下のコマンドでFalseに変更してから、オンラインにできないか試してみてください。 

    Get-StoragePool | Where-Object {$_.IsReadonly –eq $True } | Set-StoragePool –IsReadonly $False
    Get-VirtualDisk | Where-Object {$_.IsManualAttach –eq $True} | Set-VirtualDisk –IsManualAttach $False


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月7日 14:04
  • PS C:\WINDOWS\system32> GET-Storagepool|fl
    
    
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:SP:{681b49b3-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {681b49b3-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}
    AllocatedSize                     : 6000908173312
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    FriendlyName                      : Primordial
    HealthStatus                      : Healthy
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : True
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 :
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    Name                              :
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                :
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    Size                              : 6121230925824
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    Usage                             : Other
    Version                           : Windows Server 2016 RS3
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :
    
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:SP:{a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}
    AllocatedSize                     : 2041988513792
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    FriendlyName                      : Storage pool
    HealthStatus                      : Healthy
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : False
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    Name                              :
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    Size                              : 5998995570688
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    Usage                             : Other
    Version                           : Windows Server 2016
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :
    
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> GET-virtualdisk|fl
    
    
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_VirtualDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:VD:{a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1
    Access                            : Read/Write
    AllocatedSize                     : 1360430891008
    AllocationUnitSize                : 268435456
    ColumnIsolation                   : PhysicalDisk
    DetachedReason                    : None
    FaultDomainAwareness              : PhysicalDisk
    FootprintOnPool                   : 2041183207424
    FriendlyName                      : Parity storage space
    HealthStatus                      : Healthy
    Interleave                        : 262144
    IsDeduplicationEnabled            : False
    IsEnclosureAware                  : False
    IsManualAttach                    : False
    IsSnapshot                        : False
    IsTiered                          : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    MediaType                         : Unspecified
    Name                              :
    NameFormat                        :
    NumberOfAvailableCopies           :
    NumberOfColumns                   : 3
    NumberOfDataCopies                : 1
    NumberOfGroups                    : 1
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    ParityLayout                      : Rotated Parity
    PhysicalDiskRedundancy            : 1
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ProvisioningType                  : Thin
    ReadCacheSize                     : 0
    RequestNoSinglePointOfFailure     : False
    ResiliencySettingName             : Parity
    Size                              : 3298534883328
    UniqueIdFormat                    : Vendor Specific
    UniqueIdFormatDescription         :
    Usage                             : Data
    WriteCacheSize                    : 33554432
    PSComputerName                    :
    

    残念ながらどちらもfalseでした。。。
    2017年12月7日 14:19
  •  この結果をみるかぎり、HealthStatusもOperationalStatusも問題ないようですが、仮想ディスクにはアクセスできないですか?再起動してもだめでしょうか?

     だめな場合、

    Get-Disk | FL
    も見せていただけませんでしょうか?


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月7日 14:29
  • PS C:\WINDOWS\system32> get-disk

    Number Friendly Name                             Serial Number                    HealthStatus         OperationalStatus      Total Size Partition
                                                                                                                                             Style
    ------ -------------                             -------------                    ------------         -----------------      ---------- ----------
    0      INTEL SSDSC2CT120A3                       CVMP24140155120BGN               Healthy              Online                  111.79 GB GPT
    6      Parity storage space                      {e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd... Healthy              Offline                      3 TB GPT


    PS C:\WINDOWS\system32> get-disk|fl


    UniqueId           : 5001517BB2AA91C8
    Number             : 0
    Path               : \\?\scsi#disk&ven_inte___&prod_ssdsc2ct120a3#4&26892dd9&0&010000#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}
    Manufacturer       :
    Model              : INTEL SSDSC2CT120A3
    SerialNumber       : CVMP24140155120BGN
    Size               : 111.79 GB
    AllocatedSize      : 120032026624
    LogicalSectorSize  : 512
    PhysicalSectorSize : 512
    NumberOfPartitions : 3
    PartitionStyle     : GPT
    IsReadOnly         : False
    IsSystem           : True
    IsBoot             : True

    UniqueId           : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1
    Number             : 6
    Path               : \\?\storage#disk#{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}
    Manufacturer       : Msft
    Model              : Storage Space
    SerialNumber       : {e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}
    Size               : 3 TB
    AllocatedSize      : 3298534883328
    LogicalSectorSize  : 4096
    PhysicalSectorSize : 4096
    NumberOfPartitions : 2
    PartitionStyle     : GPT
    IsReadOnly         : True
    IsSystem           : False
    IsBoot             : False


    確かにCUI上では異常が起きているような表示ではないですね・・・?
    2017年12月7日 14:34
  •  Diskの属性が IsReadOnlyがTrueになっていますね。

    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsReadOnly $False

    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsOffline $False

    のコマンドを実行するとどうでしょう?


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com


    2017年12月7日 14:41
  • PS C:\WINDOWS\system32> Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsReadOnly $False PS C:\WINDOWS\system32> get-disk|fl UniqueId : 5001517BB2AA91C8 Number : 0 Path : \\?\scsi#disk&ven_inte___&prod_ssdsc2ct120a3#4&26892dd9&0&010000#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b} Manufacturer : Model : INTEL SSDSC2CT120A3 SerialNumber : CVMP24140155120BGN Size : 111.79 GB AllocatedSize : 120032026624 LogicalSectorSize : 512 PhysicalSectorSize : 512 NumberOfPartitions : 3 PartitionStyle : GPT IsReadOnly : False IsSystem : True IsBoot : True UniqueId : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 Number : 6 Path : \\?\storage#disk#{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b} Manufacturer : Msft Model : Storage Space SerialNumber : {e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1} Size : 3 TB AllocatedSize : 3298534883328 LogicalSectorSize : 4096 PhysicalSectorSize : 4096 NumberOfPartitions : 2 PartitionStyle : GPT IsReadOnly : False IsSystem : False IsBoot : False PS C:\WINDOWS\system32> Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsOffline $False

    PS C:\WINDOWS\system32> get-storagepool|fl


    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8a
                                        bf-806e6f6e6963}:SP:{681b49b3-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {681b49b3-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}
    AllocatedSize                     : 6000908173312
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    FriendlyName                      : Primordial
    HealthStatus                      : Healthy
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : True
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 :
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    Name                              :
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                :
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    Size                              : 6121230925824
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    Usage                             : Other
    Version                           : Windows Server 2016 RS3
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :

    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8a
                                        bf-806e6f6e6963}:SP:{a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}
    AllocatedSize                     : 2041988513792
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    FriendlyName                      : Storage pool
    HealthStatus                      : Healthy
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : False
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    Name                              :
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    Size                              : 5998995570688
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    Usage                             : Other
    Version                           : Windows Server 2016
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :



    PS C:\WINDOWS\system32> get-virtualdisk|fl


    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_VirtualDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8a
                                        bf-806e6f6e6963}:VD:{a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1
    Access                            : Read/Write
    AllocatedSize                     : 1360430891008
    AllocationUnitSize                : 268435456
    ColumnIsolation                   : PhysicalDisk
    DetachedReason                    : None
    FaultDomainAwareness              : PhysicalDisk
    FootprintOnPool                   : 2041183207424
    FriendlyName                      : Parity storage space
    HealthStatus                      : Healthy
    Interleave                        : 262144
    IsDeduplicationEnabled            : False
    IsEnclosureAware                  : False
    IsManualAttach                    : False
    IsSnapshot                        : False
    IsTiered                          : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    MediaType                         : Unspecified
    Name                              :
    NameFormat                        :
    NumberOfAvailableCopies           :
    NumberOfColumns                   : 3
    NumberOfDataCopies                : 1
    NumberOfGroups                    : 1
    OperationalStatus                 : OK
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    ParityLayout                      : Rotated Parity
    PhysicalDiskRedundancy            : 1
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ProvisioningType                  : Thin
    ReadCacheSize                     : 0
    RequestNoSinglePointOfFailure     : False
    ResiliencySettingName             : Parity
    Size                              : 3298534883328
    UniqueIdFormat                    : Vendor Specific
    UniqueIdFormatDescription         :
    Usage                             : Data
    WriteCacheSize                    : 33554432
    PSComputerName                    :

    やはりエクスプローラーと記憶域のウィンドウが固まりました。どうもだめのようです。
    2017年12月7日 14:48
  • 先ほど追加で書いた内容を実行していただいたうえで、再度Repair-VirtualDisk実行してもだめでしょうか?
    ほぼプールも仮想ディスクも問題ない状態まで持ってこれているので、あとどこか見落としているところがあるのかもしれませんが、たぶん修復できるように思います。

    Windowsのディスクの管理からみた場合に、どのように見えていますか??


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com


    2017年12月7日 14:53
  • 長くなったのでリンク先に貼ります ログ

    状況まとめると、

    • ウィンドウ復帰後、同じ表示に戻った
    • IsReadonlyもTrueに戻った
    • Get-VirtualDisk | ~~ のコマンドを実行しても同様だった
    • 固まっている間にRepair-VirtualDiskを実行しても効果なし

    気にかけていただいて本当にありがとうございます。


    2017年12月7日 15:10
  •  お返事遅くなってすみません。プールのバージョンをアップデートしていただいても変化がないとのことですが、プールが

    Repair-Volume 

    はお試しいただけましたでしょうか?

     プールも仮想ディスクも正常と表示されているので、ディスクが読み取り専用/オフラインになる原因が今のところ思い当たる手掛かりがないです。

    いくつか追加で確認をお願いできませんでしょうか。

    1. イベントビューア>アプリケーションとサービスログ>Microsoft>Windows>StorageSpaces-Driver 配下に、エラーは記録されていませんでしょうか?
    2. Get-PhysicalDisk | FL * の結果も拝見できますでしょうか?

    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月9日 7:11
  • プールのバージョンアップ後のRepair-Volumeを今試してみました。

    PS C:\WINDOWS\system32> get-volume
    
    DriveLetter FriendlyName FileSystemType DriveType HealthStatus OperationalStatus SizeRemaining      Size
    ----------- ------------ -------------- --------- ------------ ----------------- -------------      ----
                             NTFS           Fixed     Healthy      OK                     69.55 MB    459 MB
                             FAT32          Fixed     Healthy      OK                     73.18 MB  98.45 MB
    E                        Unknown        CD-ROM    Healthy      Unknown                     0 B       0 B
                             Unknown        CD-ROM    Healthy      Unknown                     0 B       0 B
    C                        NTFS           Fixed     Healthy      OK                     29.09 GB 111.24 GB

    やはりオフラインになっているためかボリュームは割り当てられていないので、一旦無理やりオンライン化を試みてからの施行になりました。が、効果なしでした。

    PS C:\WINDOWS\system32> Repair-Volume -driveletter F
    Repair-Volume : プロパティ 'DriveLetter' が 'F' の MSFT_Volume オブジェクトが見つかりません。プロパティの値を確認してか
    ら再試行してください。
    発生場所 行:1 文字:1
    + Repair-Volume -driveletter F
    + ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
        + CategoryInfo          : ObjectNotFound: (F:Char) [Repair-Volume], CimJobException
    + FullyQualifiedErrorId : CmdletizationQuery_NotFound_DriveLetter,Repair-Volume

    1 イベントビューアにはエラーがたくさん出ていました。

    全て異常発生以降のログだったので念の為全て出力しました。 https://1drv.ms/u/s!AkjYT8fekx_OrRnyzkqxr2O_nny_

    2 こちらになります https://gist.github.com/progre/d5fe410c87d15ff6f262c0bc3c78b8e9


    2017年12月9日 8:49
  •  ご確認ありがとうございます。

    まず、Get-PhysicalDisk のアウトプットをみて1点気になったのが、"WDC WD20 EZRZ-00Z5HB0 SCSI Disk Device"のメディアタイプが認識されていないことです。

    Set-Physicaldisk -FriendlyName "WDC WD20 EZRZ-00Z5HB0 SCSI Disk Device" -Mediatype HDD

    で、メディアタイプを明示的に指定してください。
    (Windows 10では正確にはいつのバージョンからなのか押さえていないのですが(おそらく1709?)、メディアタイプが認識されない場合と記憶域プールの挙動が怪しくなるようです)


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月9日 9:04
  • メディアタイプ指定してみました。

    状況変わらずですね。オンラインにするを押しても挙動変わらずです。

    https://gist.github.com/progre/c145bda005083e4823e93a95a8efec58

    2017年12月9日 9:15
  •  Get-PhysicalDiskの結果からは、物理ディスクのMediaTypeが認識されていないこと以外の問題は見当たりません。

     また、Get-StoragePool, Get-VirtualDiskの結果も問題ありません。


    現状、過去に実施いただいたGet-Diskの結果からは、仮想ディスクの上に作成されたディスクが読み取り専用、オフラインになっている認識です。そのため、Get-Volumeには、仮想ディスク上に作成されたボリュームは出ていませんね。

    Diskのreadonly属性をPowershellから変更して、オンラインにするを押下しても変化ありませんでしょうか?

    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsReadOnly $False
    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsOffline $False


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com


    2017年12月9日 9:19
  • トライしてみましたが、状況変わらずですね。

    コマンドでReadOnly解除→コマンドでオフライン解除 https://gist.github.com/progre/bf8b618c148e8463474d216e62d0f641

    コマンドでReadOnly解除→記憶域GUIで「オンラインにする」クリック https://gist.github.com/progre/517eccdf2e7b0635a904423ed6f279c5

    2017年12月9日 13:23
  •  う~ん、原因がわからないですね。

     いま気が付いたのですが、記憶域プールのアップデートは実行してもらったと思うのですが、Powershellの出力をみると、Primordialのほうは バージョンが Windows Server 2016 RS3になっていますが、Storage Poolのほうはバージョンが Windows Server 2016のままになっていますね。

    Update-StoragePool -FriendlyName "Storage Pool"

    を実行したあと、再度DiskのReadOnly属性とOffline属性を変更してみていただけますか?

     これでだめだと全く手掛かりなしです。あとはハードウェア要件で少し疑ってみると、この記憶域プールを構成しているコンピューターは、MotherBoard上のSATAポートにHDDを接続しているようですが、MotherBoardでRAID が有効になっていたりはしませんか?

    1台のHDDの名称にだけSCSI Disk Deviceと入っていますが、RAIDが有効になっているポートに接続されている可能性はないですか?


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月9日 14:30
  • 記憶域プールのアップデートは12/8 20:50 頃に実施しました。

    現在のステータスはこちらです。2016 RS3になっていました。 https://gist.github.com/progre/eff00f91a41af674aaeef9c8ef68bc94

    マザーボードの設定も確認してみましたが、RAID系統の設定にはなってなさそうです。(画像)

    2017年12月9日 14:54
  • 現在のステータスを改めて取得したので貼っておきます。

    https://gist.github.com/progre/e7a1f615e3309883a84e1adf9e056a4d

    PS C:\WINDOWS\system32> date
    
    2017年12月10日 0:13:57
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-PhysicalDisk
    
    FriendlyName                           SerialNumber       MediaType CanPool OperationalStatus HealthStatus Usage            Size
    ------------                           ------------       --------- ------- ----------------- ------------ -----            ----
    TOSHIBA DT01ACA200                     17FH77WAS          HDD       False   OK                Healthy      Auto-Select   1.82 TB
    INTEL SSDSC2CT120A3                    CVMP24140155120BGN SSD       False   OK                Healthy      Auto-Select 111.79 GB
    WDC WD20 EZRZ-00Z5HB0 SCSI Disk Device WD-WCC4M4AX4DRA    HDD       False   OK                Healthy      Auto-Select   1.82 TB
    WDC WD20EZRZ-00Z5HB0                   WD-WCC4M0SHUKXH    HDD       False   OK                Healthy      Auto-Select   1.82 TB
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-Disk
    
    Number Friendly Name                                                                Serial Number                    HealthStatus         OperationalStatus      Total Size Partition
                                                                                                                                                                                Style
    ------ -------------                                                                -------------                    ------------         -----------------      ---------- ----------
    0      INTEL SSDSC2CT120A3                                                          CVMP24140155120BGN               Healthy              Online                  111.79 GB GPT
    6      Parity storage space                                                         {e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd... Healthy              Offline                      3 TB GPT
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-StoragePool
    
    FriendlyName OperationalStatus HealthStatus IsPrimordial IsReadOnly    Size AllocatedSize
    ------------ ----------------- ------------ ------------ ----------    ---- -------------
    Primordial   OK                Healthy      True         False      5.57 TB       5.46 TB
    Storage pool OK                Healthy      False        False      5.46 TB       1.86 TB
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-VirtualDisk
    
    FriendlyName         Usage MediaType   ResiliencySettingName PhysicalDiskRedundancy OperationalStatus HealthStatus IsManualAttach Size FootprintOnPool StorageEfficiency
    ------------         ----- ---------   --------------------- ---------------------- ----------------- ------------ -------------- ---- --------------- -----------------
    Parity storage space Data  Unspecified Parity                1                      OK                Healthy      False          3 TB         1.86 TB           161.60%
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-PhysicalDisk | FL *
    
    
    ClassName                        : MSFT_PhysicalDisk
    Usage                            : Auto-Select
    OperationalStatus                : OK
    UniqueIdFormat                   : FCPH Name
    HealthStatus                     : Healthy
    BusType                          : SATA
    CannotPoolReason                 : In a Pool
    SupportedUsages                  : {Auto-Select, Manual-Select, Hot Spare, Retired...}
    MediaType                        : HDD
    SpindleSpeed                     : Unknown
    ObjectId                         : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_PhysicalDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:PD:{3ef14ec6-f5a1-
                                       0321-68fc-651943a9cab5}"
    PassThroughClass                 :
    PassThroughIds                   :
    PassThroughNamespace             :
    PassThroughServer                :
    UniqueId                         : 5000039FE5D5044D
    Description                      :
    FriendlyName                     : TOSHIBA DT01ACA200
    Manufacturer                     :
    Model                            : TOSHIBA DT01ACA200
    OperationalDetails               :
    PhysicalLocation                 : Integrated : Adapter 0 : Port 2
    SerialNumber                     : 17FH77WAS
    AdapterSerialNumber              :
    AllocatedSize                    : 681557622784
    CanPool                          : False
    DeviceId                         : 1
    EnclosureNumber                  :
    FirmwareVersion                  : MX4OABB0
    IsIndicationEnabled              :
    IsPartial                        : False
    LogicalSectorSize                : 512
    OtherCannotPoolReasonDescription :
    PartNumber                       :
    PhysicalSectorSize               : 4096
    Size                             : 2000381018112
    SlotNumber                       :
    SoftwareVersion                  :
    StoragePoolUniqueId              :
    VirtualDiskFootprint             : 680483880960
    PSComputerName                   :
    CimClass                         : root/microsoft/windows/storage:MSFT_PhysicalDisk
    CimInstanceProperties            : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties              : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    ClassName                        : MSFT_PhysicalDisk
    Usage                            : Auto-Select
    OperationalStatus                : OK
    UniqueIdFormat                   : FCPH Name
    HealthStatus                     : Healthy
    BusType                          : SATA
    CannotPoolReason                 : Insufficient Capacity
    SupportedUsages                  : {Auto-Select, Manual-Select, Hot Spare, Retired...}
    MediaType                        : SSD
    SpindleSpeed                     : 0
    ObjectId                         : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_PhysicalDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:PD:{40a3c527-19f8-
                                       b1a1-9af0-8a0b3fe9795e}"
    PassThroughClass                 :
    PassThroughIds                   :
    PassThroughNamespace             :
    PassThroughServer                :
    UniqueId                         : 5001517BB2AA91C8
    Description                      :
    FriendlyName                     : INTEL SSDSC2CT120A3
    Manufacturer                     :
    Model                            : INTEL SSDSC2CT120A3
    OperationalDetails               :
    PhysicalLocation                 : Integrated : Adapter 0 : Port 1
    SerialNumber                     : CVMP24140155120BGN
    AdapterSerialNumber              :
    AllocatedSize                    : 120032026624
    CanPool                          : False
    DeviceId                         : 0
    EnclosureNumber                  :
    FirmwareVersion                  : 300i
    IsIndicationEnabled              :
    IsPartial                        : True
    LogicalSectorSize                : 512
    OtherCannotPoolReasonDescription :
    PartNumber                       :
    PhysicalSectorSize               : 512
    Size                             : 120034123776
    SlotNumber                       :
    SoftwareVersion                  :
    StoragePoolUniqueId              :
    VirtualDiskFootprint             : 0
    PSComputerName                   :
    CimClass                         : root/microsoft/windows/storage:MSFT_PhysicalDisk
    CimInstanceProperties            : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties              : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    ClassName                        : MSFT_PhysicalDisk
    Usage                            : Auto-Select
    OperationalStatus                : OK
    UniqueIdFormat                   : FCPH Name
    HealthStatus                     : Healthy
    BusType                          : SATA
    CannotPoolReason                 : In a Pool
    SupportedUsages                  : {Auto-Select, Manual-Select, Hot Spare, Retired...}
    MediaType                        : HDD
    SpindleSpeed                     : Unknown
    ObjectId                         : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_PhysicalDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:PD:{a9b1a85c-c040-
                                       3304-e9ce-a70e8a95ba88}"
    PassThroughClass                 :
    PassThroughIds                   :
    PassThroughNamespace             :
    PassThroughServer                :
    UniqueId                         : 50014EE26499E380
    Description                      :
    FriendlyName                     : WDC WD20 EZRZ-00Z5HB0 SCSI Disk Device
    Manufacturer                     :
    Model                            : WDC WD20EZRZ-00Z5HB0
    OperationalDetails               :
    PhysicalLocation                 : Integrated : Adapter 0 : Port 4
    SerialNumber                     : WD-WCC4M4AX4DRA
    AdapterSerialNumber              :
    AllocatedSize                    : 681289187328
    CanPool                          : False
    DeviceId                         : 2
    EnclosureNumber                  :
    FirmwareVersion                  : 80.00A80
    IsIndicationEnabled              :
    IsPartial                        : False
    LogicalSectorSize                : 512
    OtherCannotPoolReasonDescription :
    PartNumber                       :
    PhysicalSectorSize               : 4096
    Size                             : 2000381018112
    SlotNumber                       :
    SoftwareVersion                  :
    StoragePoolUniqueId              :
    VirtualDiskFootprint             : 680483880960
    PSComputerName                   :
    CimClass                         : root/microsoft/windows/storage:MSFT_PhysicalDisk
    CimInstanceProperties            : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties              : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    ClassName                        : MSFT_PhysicalDisk
    Usage                            : Auto-Select
    OperationalStatus                : OK
    UniqueIdFormat                   : FCPH Name
    HealthStatus                     : Healthy
    BusType                          : SATA
    CannotPoolReason                 : In a Pool
    SupportedUsages                  : {Auto-Select, Manual-Select, Hot Spare, Retired...}
    MediaType                        : HDD
    SpindleSpeed                     : Unknown
    ObjectId                         : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_PhysicalDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:PD:{df3e7c81-f7d0-
                                       a626-37f6-6bb9b2bd5c6e}"
    PassThroughClass                 :
    PassThroughIds                   :
    PassThroughNamespace             :
    PassThroughServer                :
    UniqueId                         : 50014EE2B8F0F708
    Description                      :
    FriendlyName                     : WDC WD20EZRZ-00Z5HB0
    Manufacturer                     :
    Model                            : WDC WD20EZRZ-00Z5HB0
    OperationalDetails               :
    PhysicalLocation                 : Integrated : Adapter 0 : Port 5
    SerialNumber                     : WD-WCC4M0SHUKXH
    AdapterSerialNumber              :
    AllocatedSize                    : 681289187328
    CanPool                          : False
    DeviceId                         : 3
    EnclosureNumber                  :
    FirmwareVersion                  : 80.00A80
    IsIndicationEnabled              :
    IsPartial                        : False
    LogicalSectorSize                : 512
    OtherCannotPoolReasonDescription :
    PartNumber                       :
    PhysicalSectorSize               : 4096
    Size                             : 2000381018112
    SlotNumber                       :
    SoftwareVersion                  :
    StoragePoolUniqueId              :
    VirtualDiskFootprint             : 680215445504
    PSComputerName                   :
    CimClass                         : root/microsoft/windows/storage:MSFT_PhysicalDisk
    CimInstanceProperties            : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties              : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-Disk | FL *
    
    
    DiskNumber            : 0
    PartitionStyle        : GPT
    ProvisioningType      : Fixed
    OperationalStatus     : Online
    HealthStatus          : Healthy
    BusType               : SATA
    UniqueIdFormat        : FCPH Name
    OfflineReason         :
    ObjectId              : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\WSP_Disk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:DI:\\?\scsi#disk&ven_inte___&prod_ssdsc2
                            ct120a3#4&26892dd9&0&010000#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}"
    PassThroughClass      :
    PassThroughIds        :
    PassThroughNamespace  :
    PassThroughServer     :
    UniqueId              : 5001517BB2AA91C8
    AdapterSerialNumber   :
    AllocatedSize         : 120032026624
    BootFromDisk          : True
    FirmwareVersion       : 300i
    FriendlyName          : INTEL SSDSC2CT120A3
    Guid                  : {88ed10f0-bc10-4e14-b234-63f8c367ad79}
    IsBoot                : True
    IsClustered           : False
    IsHighlyAvailable     : False
    IsOffline             : False
    IsReadOnly            : False
    IsScaleOut            : False
    IsSystem              : True
    LargestFreeExtent     : 2097152
    Location              : Integrated : Adapter 0 : Port 1
    LogicalSectorSize     : 512
    Manufacturer          :
    Model                 : INTEL SSDSC2CT120A3
    Number                : 0
    NumberOfPartitions    : 3
    Path                  : \\?\scsi#disk&ven_inte___&prod_ssdsc2ct120a3#4&26892dd9&0&010000#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}
    PhysicalSectorSize    : 512
    SerialNumber          : CVMP24140155120BGN
    Signature             :
    Size                  : 120034123776
    PSComputerName        :
    CimClass              : ROOT/Microsoft/Windows/Storage:MSFT_Disk
    CimInstanceProperties : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties   : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    DiskNumber            : 6
    PartitionStyle        : GPT
    ProvisioningType      : Thin
    OperationalStatus     : Offline
    HealthStatus          : Healthy
    BusType               : Spaces
    UniqueIdFormat        : Vendor Specific
    OfflineReason         : Critical Write Failures
    ObjectId              : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\WSP_Disk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:DI:\\?\storage#disk#{e348675b-3ebb-41e5-
                            bb06-3cfd65ad2bf1}#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}"
    PassThroughClass      :
    PassThroughIds        :
    PassThroughNamespace  :
    PassThroughServer     :
    UniqueId              : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1
    AdapterSerialNumber   :
    AllocatedSize         : 3298534883328
    BootFromDisk          : False
    FirmwareVersion       : 0.1
    FriendlyName          : Parity storage space
    Guid                  : {148e8074-0e32-11e7-8afc-7085c20eab9b}
    IsBoot                : False
    IsClustered           : False
    IsHighlyAvailable     : False
    IsOffline             : True
    IsReadOnly            : True
    IsScaleOut            : False
    IsSystem              : False
    LargestFreeExtent     : 0
    Location              :
    LogicalSectorSize     : 4096
    Manufacturer          : Msft
    Model                 : Storage Space
    Number                : 6
    NumberOfPartitions    : 2
    Path                  : \\?\storage#disk#{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}#{53f56307-b6bf-11d0-94f2-00a0c91efb8b}
    PhysicalSectorSize    : 4096
    SerialNumber          : {e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}
    Signature             :
    Size                  : 3298534883328
    PSComputerName        :
    CimClass              : ROOT/Microsoft/Windows/Storage:MSFT_Disk
    CimInstanceProperties : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties   : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-StoragePool | FL *
    
    
    Usage                             : Other
    OperationalStatus                 : OK
    HealthStatus                      : Healthy
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    Version                           : Windows Server 2016 RS3
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:SP:{681b49b3-8886-
                                        11e6-8abf-806e6f6e6963}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {681b49b3-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}
    AllocatedSize                     : 6000908173312
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FriendlyName                      : Primordial
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : True
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 :
    Name                              :
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                :
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    Size                              : 6121230925824
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :
    CimClass                          : ROOT/Microsoft/Windows/Storage:MSFT_StoragePool
    CimInstanceProperties             : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties               : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    Usage                             : Other
    OperationalStatus                 : OK
    HealthStatus                      : Healthy
    ProvisioningTypeDefault           : Fixed
    SupportedProvisioningTypes        : {Thin, Fixed}
    MediaTypeDefault                  : Unspecified
    ReadOnlyReason                    : None
    RepairPolicy                      : Parallel
    RetireMissingPhysicalDisks        : Auto
    WriteCacheSizeDefault             : Auto
    Version                           : Windows Server 2016 RS3
    FaultDomainAwarenessDefault       : PhysicalDisk
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_StoragePool.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:SP:{a9bbd592-5fd6-
                                        4a00-b38d-fa40da2cb5ec}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : {a9bbd592-5fd6-4a00-b38d-fa40da2cb5ec}
    AllocatedSize                     : 2041988513792
    ClearOnDeallocate                 : False
    EnclosureAwareDefault             : False
    FriendlyName                      : Storage pool
    IsClustered                       : False
    IsPowerProtected                  : False
    IsPrimordial                      : False
    IsReadOnly                        : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    Name                              :
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ResiliencySettingNameDefault      : Mirror
    Size                              : 5998995570688
    SupportsDeduplication             : False
    ThinProvisioningAlertThresholds   : {70}
    WriteCacheSizeMax                 : 18446744073709551614
    WriteCacheSizeMin                 : 0
    PSComputerName                    :
    CimClass                          : ROOT/Microsoft/Windows/Storage:MSFT_StoragePool
    CimInstanceProperties             : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties               : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties
    
    
    
    PS C:\WINDOWS\system32> Get-VirtualDisk | FL *
    
    
    Usage                             : Data
    NameFormat                        :
    OperationalStatus                 : OK
    HealthStatus                      : Healthy
    ProvisioningType                  : Thin
    AllocationUnitSize                : 268435456
    MediaType                         : Unspecified
    ParityLayout                      : Rotated Parity
    Access                            : Read/Write
    UniqueIdFormat                    : Vendor Specific
    DetachedReason                    : None
    WriteCacheSize                    : 33554432
    FaultDomainAwareness              : PhysicalDisk
    ColumnIsolation                   : PhysicalDisk
    ObjectId                          : {1}\\MOTHERBASE\root/Microsoft/Windows/Storage/Providers_v2\SPACES_VirtualDisk.ObjectId="{681b49b4-8886-11e6-8abf-806e6f6e6963}:VD:{a9bbd592-5fd6-
                                        4a00-b38d-fa40da2cb5ec}{e348675b-3ebb-41e5-bb06-3cfd65ad2bf1}"
    PassThroughClass                  :
    PassThroughIds                    :
    PassThroughNamespace              :
    PassThroughServer                 :
    UniqueId                          : 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1
    AllocatedSize                     : 1360430891008
    FootprintOnPool                   : 2041183207424
    FriendlyName                      : Parity storage space
    Interleave                        : 262144
    IsDeduplicationEnabled            : False
    IsEnclosureAware                  : False
    IsManualAttach                    : False
    IsSnapshot                        : False
    IsTiered                          : False
    LogicalSectorSize                 : 4096
    Name                              :
    NumberOfAvailableCopies           :
    NumberOfColumns                   : 3
    NumberOfDataCopies                : 1
    NumberOfGroups                    : 1
    OtherOperationalStatusDescription :
    OtherUsageDescription             :
    PhysicalDiskRedundancy            : 1
    PhysicalSectorSize                : 4096
    ReadCacheSize                     : 0
    RequestNoSinglePointOfFailure     : False
    ResiliencySettingName             : Parity
    Size                              : 3298534883328
    UniqueIdFormatDescription         :
    PSComputerName                    :
    CimClass                          : ROOT/Microsoft/Windows/Storage:MSFT_VirtualDisk
    CimInstanceProperties             : {ObjectId, PassThroughClass, PassThroughIds, PassThroughNamespace...}
    CimSystemProperties               : Microsoft.Management.Infrastructure.CimSystemProperties


    2017年12月9日 15:17
  •  お世話になります。記憶域スペースの修復自体は問題がないので、ハードウェアの問題か、記憶域スペースのバグか、その他の原因か正直現時点では見分けが難しいです。

     お手数ですが観点を広て、以下もご確認いただけますか?

    ・Windows 10は最新の修復プログラムは当たっていますでしょうか?
    ・SCSI Diskの表記されている物理ディスクを、MotherBoard上のSATAポートを別のポートにつなげてみても、変化ないでしょうか?


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月10日 2:34
  • > ・Windows 10は最新の修復プログラムは当たっていますでしょうか?

    Windows Update経由のものはすべて適応済みでした。

    > ・SCSI Diskの表記されている物理ディスクを、MotherBoard上のSATAポートを別のポートにつなげてみても、変化ないでしょうか?

    SATAの代わりにUSBで接続してみましたが、特に変化なしでした。

    https://gist.github.com/progre/1b3d7aa5eb0dba5a29f2dfe43be4c4ff

    2017年12月10日 3:00
  • 海外でも、記憶域プール/仮想ディスクに問題ないのに、修復後ディスクがオンラインにならない同様のケースが出ているようです。

    Can't get storage space disc writable to get it repaired

     こちらのスレッドの状況をウォッチしていると進展があるかもしれません。


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management http://satsumahomeserver.com

    2017年12月11日 14:34
  • https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_10-files-winpc/%E8%A8%98%E6%86%B6%E5%9F%9F%E3%81%8C%E3%82%AA/32560768-e44b-4eae-b494-de1809d1d08b

    こちらにも似た症状の報告があり、もしやと思ってIsReadonlyに触らずOfflineのみ解除したところ、ディスクの中身が表示されました!

    Set-Disk -UniqueID 5B6748E3BB3EE541BB063CFD65AD2BF1 -IsOffline $False

    再起動するとオフラインに戻りますし、まだ本当にデータが生きているかは確認できていませんが、ひとまずこれでデータ救出は可能そうです。ディスクを追加してデータ救出をしようと思います。

    また状況が変わったら報告します。


    2017年12月12日 12:41
  • 記憶域は依然書き込み不可ですが、新しいHDDにデータをコピーし、特に異常は見られませんでした。

    ひとまず問題は解決しました。相談に乗っていただきありがとうございました!

    2017年12月17日 7:46