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グループポリシー「ソフトウェアの制限 > 指定されたファイルの種類」がWindows7で適用されない RRS feed

  • 質問

  • お世話になります。

    グループポリシー(Windows2008R2)の

    ユーザの構成 > ポリシー > Windowsの設定 > セキュリティの設定 > ソフトウェアの制限 > 指定されたファイルの種類

    がクライアント(Windows7)で適用されていないようなのですが
    適用させる方法を教えてください。

    適用有無を

    同ポリシーでBATを削除して保存 > Windows7で適当なBATを実行 > 実行されない

    というシナリオで確認したところ、
    BATを実行できてしまいました。

    もしご存知の方がいらっしゃいましたらご教授ください。


    2013年10月3日 9:33

回答

  • BAT を削除したということは、

    BAT を制限の対象から外した、つまり、むしろ BAT を自由に実行させるようにした、

    ということだとおもいます。

    • 回答の候補に設定 佐伯玲 2013年10月7日 0:57
    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年10月23日 1:16
    2013年10月3日 10:17
  • [指定されたファイルの種類] は、あくまでも、ポリシーの対象となるファイルの種類を指定するものです。

    それらのファイルに対するポリシーの内容は、別途、[ソフトウェアの制限] - [追加の規則] などで規定します。

    ポリシーによって実行がブロックされたときは、ユーザーへはメッセージ ボックスが表示され、イベントにはログが残ります。

    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年10月23日 1:16
    2013年10月7日 2:21

すべての返信

  • BAT を削除したということは、

    BAT を制限の対象から外した、つまり、むしろ BAT を自由に実行させるようにした、

    ということだとおもいます。

    • 回答の候補に設定 佐伯玲 2013年10月7日 0:57
    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年10月23日 1:16
    2013年10月3日 10:17
  • ご返信ありがとうございました。
    同ポリシーの効果を勘違いしていたようでお手数おかけしました。

    これは
    「拡張子毎の関連付けを強制させる」
    という認識で合っているでしょうか。

    また、もしご存知でしたら同ポリシーの適用有無を判断する手順も教えて頂けないでしょうか。
    以下のテストを実施してみましたが上手くいきませんでした。

    #### STEP1.サーバー側で設定値確認

    ユーザの構成 > ポリシー > Windowsの設定 > セキュリティの設定 > ソフトウェアの制限 > 指定されたファイルの種類

    で「CHM」のファイルの種類が「コンパイルされた HTML ヘルプファイル」

    #### STEP2.クライアント側で動作確認

    「CHM」ファイルをダブルクリック
    →Windowsのヘルプが立ち上がる

    #### STEP3.クライアント側で制限確認

    「CHM」ファイルを右クリックして プログラムから開く > 既存のプログラムの選択 > sakuraエディタ
    →選択しても拒否されると予想していたが、普通にsakuraエディタを設定出来てしまった
    →同ファイルをダブルクリックするとsakuraエディタが起動

    2013年10月7日 0:49
  • [指定されたファイルの種類] は、あくまでも、ポリシーの対象となるファイルの種類を指定するものです。

    それらのファイルに対するポリシーの内容は、別途、[ソフトウェアの制限] - [追加の規則] などで規定します。

    ポリシーによって実行がブロックされたときは、ユーザーへはメッセージ ボックスが表示され、イベントにはログが残ります。

    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年10月23日 1:16
    2013年10月7日 2:21
  • ソフトウェアの制限 > 追加の規則 と合わせまして色々設定してみます。

    お忙しいところ、ご返信ありがとうございました。


    2013年10月7日 5:22