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記憶域プールから物理ドライブを削除するには RRS feed

  • 質問

  • 記憶域プールを2台の物理ドライブでシンプルで作りました。

    物理ドライブの名前は

    1. 1SAMUSUNG
    2. 2Jmicron

    です。そこで「2Jmicron」のドライブを切断して何とか「1SAMUSUNG」のデータだけを救出するテストをしたいと思います。

    「2Jmicron」を削除するためには「破棄;ドライブを追加してからこのドライブを削除してください」とあります。そこで先に「3Jmicron」ドライブを追加しました。

    これで「2Jmicron」を削除できると思い、削除リンク→ドライブの削除をクリックしました。

    しかしこのようなメッセージが出て削除できません。正常に処理するためにはどうすればよいのでしょうか?

    • 移動 佐伯玲 2013年5月14日 1:23 ご意見ご要望からWindows8全般へ移動させていただきます。
    2013年5月13日 6:43

回答

  •  記憶域プールについてで質問されていた"双方向ミラー"と異なり回復性の種類が"シンプル"の場合は物理HDD障害に対する耐障害性はありません。したがって、1台のHDDに障害が発生した場合には記憶域スペース全体にアクセス出来なくなりますし、試されようとしているように別のHDDを追加して障害が発生したHDDを取り除くことで記憶域スペースを修復するといったことも出来ません。(物理ディスクにファイル単位で書込む訳でもありませんので)正常なHDDに保存されていたはずとご認識のデータの読み出しも出来ません。

    この場合は記憶域スペースを削除しないと、プールは正常にはならず、故障したHDDの取り外しも出来ません。



    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahomeserver.com/
    ・参考になった/解決のヒントになった投稿には「回答としてマーク」をつけましょう。
    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    • 回答の候補に設定 佐伯玲 2013年5月20日 0:06
    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年5月22日 1:46
    2013年5月14日 14:10
  • 故障した場合、記憶域を構成している故障していないHDDの部分で復旧できる可能性はないということはわかりました。

    先の回答で、「"双方向ミラー"と異なり回復性の種類が"シンプル"の場合は物理HDD障害に対する耐障害性はありません。」と書いているように、記憶域スペースを作成する際に指定した、回復性の種類によります。記憶域の中でも、回復性がシンプルの場合に限定していえば、ご認識の通りです。

    1. 1台につき可用性が0.9のHDD2台でシンプル記憶域を構成した場合、計算上の可用性は0.9^2→0.81になると思います。

    2. 1.が正しいとして同じHDD2台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は1-(1-0.9)^2→0.99になると思います。

    3. 2.が正しいとしてHDD4台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は0.99^2→0.9801になると思います。

    1,2は良いですが、3は記憶域スペースの作成方法に関する前提が欠けているのと、計算に誤りがあるのではないかと考えます。

    前提として、HDD4台で双方向ミラーの記憶域を作成するとした場合に、記憶域プールの数は?作成される記憶域は1つなのか、2つなのか?1つの場合Column数をどう構成するかということを考慮する必要があります。

    Windows 8 だとGUIからは記憶域プールは1つしか作成出来ないので、おそらくは暗黙の前提として、4つの物理ディスクからなる1つの記憶域プールの上に双方向ミラーの記憶域プールを2つ作成されるという前提を置いていらっしゃるのでは無いかと思いますが、記憶域プールが1つであれば、デフォルトでは2つの記憶域スペースのデータは同じ1つの物理ディスクに書込まれるため、結局は4台のうち2台の物理ディスクに障害が発生すると両方の記憶域にアクセス出来なくなります。そうすると、上の計算でいくならば可用性は0.9^4+0.9^3*0.1*4= 0.9477 になりませんかね。

    これに対して、PowerSellを使ってそれぞれ2つの物理ディスクからなる2つの記憶域プールを作成しその上に、それぞれ双方向ミラーの記憶域スペースを作成して合計2つの記憶域スペースを作成した場合、可用性は 1-(1-0.99)^2 = 0.9999 となるのではないでしょうか。

    1つの記憶域で全データが正しくないと意味がないのであれば記憶域は有効だと思いますが、一部でも残れば意味があるシステムならば複数の記憶域で構成するのが良いと考えますがどうでしょうか。

     物理ディスク障害が、全くアクセス出来なくなるデータを生み出す範囲をより小さくしたいというのであれば、記憶域スペースだけではなく、物理ディスクの属する記憶域プールから分けて構成することが重要になろうかと思いますが、上述のようにWindows 8 の場合はGUIからはそれは出来ませんので、PowerShellを使う必要があります。

    容量が足りなくなって記憶域に物理ドライブを追加することは簡単だと思いますが、容量が余って物理ドライブを削除したい場合があり、それを実験してみました。画面キャプチャの状況で分かるように削除しようとするとエラーが起きましたが、全ドライブを接続して記憶域にアクセスできる状態にして、空き容量が十分の時に3台のドライブから1台を記憶域から削除するととでました。別のドライブを削除するとうまくいきました。つまりドライブの削除に成功する場合と失敗する場合がありますが考えられる原因は何でしょうか?

     これもまた前提が欠けているように思いますが、物理HDD何台で作成された記憶域プールに、どういった回復性の記憶域を作成して、そこからドライブの構成をどう変更して、どのドライブは削除に失敗、どのドライブは削除に成功したのでしょうか?

     記憶域スペースがシンプルの場合、たとえば2台の物理HDDが接続された記憶域プールにデータを書込んだ後、新たに1台のHDDを追加します。後から追加したHDDにデータが書込まれる前であれば、追加したHDDを取り外すことは出来ますが、データが書込まれてしまった後は取り外しは出来ません。お試しになったのは、おそらくデータが書込まれているHDDの取り外しに失敗し、あとから追加した1台のHDDの取り外しは出来たということではないかと想像しますがいかがでしょうか。

     双方向、3方向ミラー、またはパリティの場合も似ています。データを書込まれる前であれば、最低台数を満たす限りは取り外しは可能ですが、HDDにデータを書込まれた後は、GUIからの操作だけでは取り外し出来ません。新たに代替のディスクを追加した上で、取り外すHDDの属性をRetiredに変更し、記憶域スペースの修復操作を行った上で取り外す必要があります。


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahomeserver.com/
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    2013年5月15日 14:41

すべての返信

  • 和和和 さん
    フォーラムオペレータの佐伯 玲 です。

    Windows 8 全般」フォーラムへスレッドを移動させていただきました。
    またスレッド移動のために行ったやり取りはスレッドで情報を集める上で妨げになるかと思い削除させていただきました。


    引き続きこちらのスレッドのご活用宜しくお願い致します。
    __________________________
    日本マイクロソフト株式会社 フォーラム オペレータ 佐伯 玲
    2013年5月14日 2:47
  •  記憶域プールについてで質問されていた"双方向ミラー"と異なり回復性の種類が"シンプル"の場合は物理HDD障害に対する耐障害性はありません。したがって、1台のHDDに障害が発生した場合には記憶域スペース全体にアクセス出来なくなりますし、試されようとしているように別のHDDを追加して障害が発生したHDDを取り除くことで記憶域スペースを修復するといったことも出来ません。(物理ディスクにファイル単位で書込む訳でもありませんので)正常なHDDに保存されていたはずとご認識のデータの読み出しも出来ません。

    この場合は記憶域スペースを削除しないと、プールは正常にはならず、故障したHDDの取り外しも出来ません。



    Masahiko Sada
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    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    • 回答の候補に設定 佐伯玲 2013年5月20日 0:06
    • 回答としてマーク 佐伯玲 2013年5月22日 1:46
    2013年5月14日 14:10
  • 故障した場合、記憶域を構成している故障していないHDDの部分で復旧できる可能性はないということはわかりました。

    1. 1台につき可用性が0.9のHDD2台でシンプル記憶域を構成した場合、計算上の可用性は0.9^2→0.81になると思います。
    2. 1.が正しいとして同じHDD2台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は1-(1-0.9)^2→0.99になると思います。
    3. 2.が正しいとしてHDD4台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は0.99^2→0.9801になると思います。

    1つの記憶域で全データが正しくないと意味がないのであれば記憶域は有効だと思いますが、一部でも残れば意味があるシステムならば複数の記憶域で構成するのが良いと考えますがどうでしょうか。

    そうであるなら1つの記憶域を複数の記憶域に分割したくなったときや容量が余って物理ドライブを削除したい場合もあると思います。

    容量が足りなくなって記憶域に物理ドライブを追加することは簡単だと思いますが、容量が余って物理ドライブを削除したい場合があり、それを実験してみました。

    画面キャプチャの状況で分かるように削除しようとするとエラーが起きましたが、全ドライブを接続して記憶域にアクセスできる状態にして、空き容量が十分の時に3台のドライブから1台を記憶域から削除すると

    とでました。別のドライブを削除するとうまくいきました。

    つまりドライブの削除に成功する場合と失敗する場合がありますが考えられる原因は何でしょうか?


    • 編集済み 和和和 2013年5月15日 5:45
    2013年5月15日 5:32
  • 故障した場合、記憶域を構成している故障していないHDDの部分で復旧できる可能性はないということはわかりました。

    先の回答で、「"双方向ミラー"と異なり回復性の種類が"シンプル"の場合は物理HDD障害に対する耐障害性はありません。」と書いているように、記憶域スペースを作成する際に指定した、回復性の種類によります。記憶域の中でも、回復性がシンプルの場合に限定していえば、ご認識の通りです。

    1. 1台につき可用性が0.9のHDD2台でシンプル記憶域を構成した場合、計算上の可用性は0.9^2→0.81になると思います。

    2. 1.が正しいとして同じHDD2台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は1-(1-0.9)^2→0.99になると思います。

    3. 2.が正しいとしてHDD4台で、双方向ミラー記憶域を構成した場合可用性は0.99^2→0.9801になると思います。

    1,2は良いですが、3は記憶域スペースの作成方法に関する前提が欠けているのと、計算に誤りがあるのではないかと考えます。

    前提として、HDD4台で双方向ミラーの記憶域を作成するとした場合に、記憶域プールの数は?作成される記憶域は1つなのか、2つなのか?1つの場合Column数をどう構成するかということを考慮する必要があります。

    Windows 8 だとGUIからは記憶域プールは1つしか作成出来ないので、おそらくは暗黙の前提として、4つの物理ディスクからなる1つの記憶域プールの上に双方向ミラーの記憶域プールを2つ作成されるという前提を置いていらっしゃるのでは無いかと思いますが、記憶域プールが1つであれば、デフォルトでは2つの記憶域スペースのデータは同じ1つの物理ディスクに書込まれるため、結局は4台のうち2台の物理ディスクに障害が発生すると両方の記憶域にアクセス出来なくなります。そうすると、上の計算でいくならば可用性は0.9^4+0.9^3*0.1*4= 0.9477 になりませんかね。

    これに対して、PowerSellを使ってそれぞれ2つの物理ディスクからなる2つの記憶域プールを作成しその上に、それぞれ双方向ミラーの記憶域スペースを作成して合計2つの記憶域スペースを作成した場合、可用性は 1-(1-0.99)^2 = 0.9999 となるのではないでしょうか。

    1つの記憶域で全データが正しくないと意味がないのであれば記憶域は有効だと思いますが、一部でも残れば意味があるシステムならば複数の記憶域で構成するのが良いと考えますがどうでしょうか。

     物理ディスク障害が、全くアクセス出来なくなるデータを生み出す範囲をより小さくしたいというのであれば、記憶域スペースだけではなく、物理ディスクの属する記憶域プールから分けて構成することが重要になろうかと思いますが、上述のようにWindows 8 の場合はGUIからはそれは出来ませんので、PowerShellを使う必要があります。

    容量が足りなくなって記憶域に物理ドライブを追加することは簡単だと思いますが、容量が余って物理ドライブを削除したい場合があり、それを実験してみました。画面キャプチャの状況で分かるように削除しようとするとエラーが起きましたが、全ドライブを接続して記憶域にアクセスできる状態にして、空き容量が十分の時に3台のドライブから1台を記憶域から削除するととでました。別のドライブを削除するとうまくいきました。つまりドライブの削除に成功する場合と失敗する場合がありますが考えられる原因は何でしょうか?

     これもまた前提が欠けているように思いますが、物理HDD何台で作成された記憶域プールに、どういった回復性の記憶域を作成して、そこからドライブの構成をどう変更して、どのドライブは削除に失敗、どのドライブは削除に成功したのでしょうか?

     記憶域スペースがシンプルの場合、たとえば2台の物理HDDが接続された記憶域プールにデータを書込んだ後、新たに1台のHDDを追加します。後から追加したHDDにデータが書込まれる前であれば、追加したHDDを取り外すことは出来ますが、データが書込まれてしまった後は取り外しは出来ません。お試しになったのは、おそらくデータが書込まれているHDDの取り外しに失敗し、あとから追加した1台のHDDの取り外しは出来たということではないかと想像しますがいかがでしょうか。

     双方向、3方向ミラー、またはパリティの場合も似ています。データを書込まれる前であれば、最低台数を満たす限りは取り外しは可能ですが、HDDにデータを書込まれた後は、GUIからの操作だけでは取り外し出来ません。新たに代替のディスクを追加した上で、取り外すHDDの属性をRetiredに変更し、記憶域スペースの修復操作を行った上で取り外す必要があります。


    Masahiko Sada
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    2013年5月15日 14:41
  • 4つの物理ディスクからなる1つの記憶域プールの上に双方向ミラーの記憶域プールを2つ作成されるという前提を置いていらっしゃるのでは無いかと思いますが、

    はい、その前提でした。

    記憶域プールが1つであれば、2つの記憶域スペースのデータは同じ1つの物理ディスクに書込まれる可能性があるため、結局は4台のうち2台の物理ディスクに障害が発生すると両方の記憶域にアクセス出来なくなります。そうすると、上の計算でいくならば可用性は0.9^4+0.9^3*0.1*4= 0.9477 になりませんかね。

    これは知りませんでした、てっきり1つのHDDは1つの記憶域スペースに属するものだと思っていましたが、またがって属することもあるのですね。どこかのサイトに説明の図を見た記憶がありましたがどこか忘れてしまいました。

    PowerShellはリファレンスを見ながらやれそうな気がしますが、今だ記憶域プールに関して確実な理解がないということと、失敗して全データ喪失が怖いので今は手が出せません。

     これもまた前提が欠けているように思いますが、物理HDD何台で作成された記憶域プールに、どういった回復性の記憶域を作成して、そこからドライブの構成をどう変更して、どのドライブは削除に失敗、どのドライブは削除に成功したのでしょうか?

    はい、

    1. 1.5TBの1SAMSUNG
    2. 2TBの2Jmicron
    3. 2TBの3Jmicron

    の3台のHDDでシンプルのFドライブとして記憶域プールを作成しました。

    Fドライブに少しのデータが入ったフォルダをコピーしました。

    1. 記憶域はOKな状態でした。
    2. 物理ドライブの2Jmicronを削除をこころみたところというメッセージがでて削除できませんでした。
    3. 代わりに3Jmicronを削除したところ正常に削除でき、記憶域プールもOKになりました。

    ですが、画像の通りiアイコンがつき破棄;ドライブを追加してからこのドライブを削除してくださいと出ます。正常ではない状態だと思いますがMasahikoさんが言われたように

    記憶域スペースがシンプルの場合、たとえば2台の物理HDDが接続された記憶域プールにデータを書込んだ後、新たに1台のHDDを追加します。後から追加したHDDにデータが書込まれる前であれば、追加したHDDを取り外すことは出来ますが、データが書込まれてしまった後は取り外しは出来ません。お試しになったのは、おそらくデータが書込まれているHDDの取り外しに失敗し、あとから追加した1台のHDDの取り外しは出来たということではないかと想像しますがいかがでしょうか。

    まさにその通りです。

    GUIからだけで取り外しできないのであれば現在重要な記憶域プールのドライブを物理的に外しておき、テスト用のドライブをつなぎ記憶域プールを作り、PowerShellで取り外しの練習を何度もしてみたいと思います。

    アドバイスによりやるべき練習の方針がわかりました。ありがとうございました。

    2013年5月15日 16:30
  •   お世話になっております。

    記憶域スペースについては、確かに私もホワイトペーパー等のドキュメントが圧倒的に少ないなと思っています。特に日本語での情報は圧倒的に足りていない状態かと思っています。また、GUIから設定出来ない設定値があるのもいまいちな点かと思っています。

    記憶域スペースは Windows8 で初めて搭載された機能ですので、今後より細かいところへの配慮がなされて改良されていくのではないかと想像しています。

    問題についてクローズされましたら、回答マークを付けて頂ければ幸いです。


    Masahiko Sada
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahomeserver.com/
    ・参考になった/解決のヒントになった投稿には「回答としてマーク」をつけましょう。
    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    2013年5月17日 12:16
  • こんにちは、和和和 さん
    フォーラムオペレータの佐伯 玲 です。

    寄せられている情報から解決したと思われるのですがいかがでしょうか?

    フォーラムでは解決に至った際には「回答としてマーク」をして頂くことをお願いしております。
    回答マークが付くまでは情報を募集中の状態のままとなってしまいます。
    また回答マークがついているとスレッドの一覧で回答済みステータスとなりますので同じような疑問を持った方に情報を探しやすくなります。

    今回は勝手ながら私のほうで「回答としてマーク」とさせて頂きました。


    今後ともTechNet / MSDN フォーラムを宜しくお願いいたします。
    __________________________
    日本マイクロソフト株式会社 フォーラム オペレータ 佐伯 玲
    2013年5月22日 1:46