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サーバーのグローバルIPアドレスからindex.htmlまでのパスを教えてください。 RRS feed

  • 質問

  • 富士通のPRIMERGY Server TX100 S3」というサーバーに、

    「Windows Home2011 Server 」をインストールしたものに、

    IIS7のWebサーバーをインストールしました。

    サーバーの目的が一般公開ではなく、家族、親戚、少数友人のみの

    家族のホームムービー配信ですので、CGIやFTPサーバーはインストール

    致しません。それで、外部のプロキシン・サーバーも使用いたしません。

    -----------------------------------------------

    そこで、別のPCで作りましたテスト用のホームページのindex.htmlを

    USBメモリーで、とりあいず、このサーバーの

    C:\inetpub\wwwroot\index.htmlに入れてみました。

    ここはFTPで入れる場所だと思ったので、USBで入れてみました。

    (もしかしたら別のディレクトリーかも知れませんが、?)

    ------------------------------------------------

    テストを確認したいのですが、外部プロキシンを使用したくなかったので、

    近くの図書館のPCから、グローバルIPアドレス

    http://***.***.***.**/inetpub/wwwroot/index.html」

    と打ち込みましたが駄目でした。

    そこで、自宅のサーバーから、プライベートIPアドレス

    http://192.168.1.5/inetpub/wwwroot/index.html」

    と打ち込みましたが、やはり駄目です。

    IPアドレスを自動取得しないために固定にするために、

    インターネットプロトコロルバージョン4(TCP/IPv4)のプロトコルの

    プロパティに、

    次のIPアドレスを使うにチェックを入れ

    IPアドレス 192.168.1.5

    サブネットマスク 255.255.255.0

    デフォルト ゲートウェイ 192.168.1.1

    次のDNS サーバー 192.168.1.1

    代替DNSサーバー 未入力

    として固定しています。

    ---------------------------------

    グローバルIPアドレスからindex.htmlまでのパスの何処が

    間違っているのでしょうか、・・・・?

    教えていただきたく宜しくお願いいたします。

    2012年11月11日 7:43

回答

  • Windows Home Server 2011 はInternet Information Service(IIS)が起動していますが、自身の任意のWebサイトを公開する機能はWHS2011の機能としてサポートされていません。IISの設定を変更すると、WHS2011が正しく動作しなくなるおそれもありますので、自己責任で実施してください。また、IISを直接操作したことで、WHS2011の機能に問題が発生したとしてもサポート出来ませんので、ご了承ください。

    その前提で少しご説明すると、C:\inetpub\wwwroot はWHS2011でサイトとして公開されていないので、そこにファイルを配置しても外部からはアクセス出来ません。

    C:\inetpub\wwwrootを外部に公開したいのであれば、以下の手順に従ってIISを設定します。

    1. スタート>全てのプログラム>インターネットインフォメーションサービス を押下
    2. サーバー名>サイト>Default Web Site を押下
    3. [Default Web Site]を右クリックし、[仮想ディレクトリの追加]を押下
    4. [物理パス]にC:\inetpub\wwwroot を指定、エイリアスに[任意の名前]を指定し、[OK]を押下
      ※[任意の名前]に記入した文字列が、サイト名になります。
    5. http://xxx.homeserver.com/[任意の名前]/ または http://IPアドレス/[任意の名前]/ でアクセスする

    ヒントとしてここまでご回答しますが、これ以上の事についてはWHS2011の話題からは逸れますのでこの場は適切でないかと思います。以下に参考サイトを紹介しますので、ご自身で勉強してみてください。

    参考:

    また、TechNetフォーラム内にIISのフォーラムもありますので、一応そちらもご紹介しておきます。ただし、TechNetはIT Pro向けのフォーラムですので、初歩的な質問には回答が得られない可能性もありますのでご承知置きください。


    ださっち
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahan.blog40.fc2.com/
    ・参考になった/解決のヒントになった投稿には「回答としてマーク」をつけましょう。
    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    • 回答としてマーク みんらん 2012年11月12日 13:26
    2012年11月11日 9:51
    モデレータ

すべての返信

  • Windows Home Server 2011 はInternet Information Service(IIS)が起動していますが、自身の任意のWebサイトを公開する機能はWHS2011の機能としてサポートされていません。IISの設定を変更すると、WHS2011が正しく動作しなくなるおそれもありますので、自己責任で実施してください。また、IISを直接操作したことで、WHS2011の機能に問題が発生したとしてもサポート出来ませんので、ご了承ください。

    その前提で少しご説明すると、C:\inetpub\wwwroot はWHS2011でサイトとして公開されていないので、そこにファイルを配置しても外部からはアクセス出来ません。

    C:\inetpub\wwwrootを外部に公開したいのであれば、以下の手順に従ってIISを設定します。

    1. スタート>全てのプログラム>インターネットインフォメーションサービス を押下
    2. サーバー名>サイト>Default Web Site を押下
    3. [Default Web Site]を右クリックし、[仮想ディレクトリの追加]を押下
    4. [物理パス]にC:\inetpub\wwwroot を指定、エイリアスに[任意の名前]を指定し、[OK]を押下
      ※[任意の名前]に記入した文字列が、サイト名になります。
    5. http://xxx.homeserver.com/[任意の名前]/ または http://IPアドレス/[任意の名前]/ でアクセスする

    ヒントとしてここまでご回答しますが、これ以上の事についてはWHS2011の話題からは逸れますのでこの場は適切でないかと思います。以下に参考サイトを紹介しますので、ご自身で勉強してみてください。

    参考:

    また、TechNetフォーラム内にIISのフォーラムもありますので、一応そちらもご紹介しておきます。ただし、TechNetはIT Pro向けのフォーラムですので、初歩的な質問には回答が得られない可能性もありますのでご承知置きください。


    ださっち
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahan.blog40.fc2.com/
    ・参考になった/解決のヒントになった投稿には「回答としてマーク」をつけましょう。
    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    • 回答としてマーク みんらん 2012年11月12日 13:26
    2012年11月11日 9:51
    モデレータ
  • ださっち様ありがとうございます。

    ご教授いただいたものを勉強させていただき、うまくいきましたら、

    のちほど、改めてご報告とお礼を申し上げたいと思います。

    さっそく、教えていただいたことをやってみたいと思いますので、

    取り急ぎ御礼まで、・・・。

    2012年11月11日 13:31
  • ださっち様 本当にありがとうございました。

    今は夜の22時29分ですので、さすがに近くの図書館から、

    グローバルIPアドレスではできませんでしたが、

    http://192.168.1.5/doga/」で

    index.htmlをたちあげることができました。

    また、家の中のサーバーだけでなく、家の中の別のPCからも

    その、index.htmlを立ち上げられました。

    私のIIS7の場合、

    エイリアスに[任意の名前]を指定が先で、

    [物理パス]にC:\inetpub\wwwroot を指定するのが

    後でしたが、たぶんこれだろうやってみましたらできました。

    グローバルIPアドレスは休みの日にでもテストしてみたいと考えております。

    -------------------------------------

    ただ、一つ気になることがあるのですが、

    ルーターの静的IPマスカレードで、

    TCP 192.168.1.5のポートを80にして「WWW」にしてあるので

    Webができると思うのですが、

    Windows 7ななどでは、ファイアーウールやウイルス対策ソフトも

    Webが通るホールを空けなければいけないようなことを見ましたが、

    「Windows Home2011 Server 」でも

    同じようにしなければならないものでしょうか、

    ご存知でしたら教えていただきたくお願いいたします。

    2012年11月12日 13:49
  • 「仮想ドライブの作成」と書いてなく、「仮想ドライブの追加」とありますので、

    おそらく複数できるものと思いまして、

    Cドライブだけでなく、別のドライブにフォルダーを作り、そこに別のテスト用の

    index.htmlを入れまして、「エイリアス」に任意の名前を入れ、

    「物理パス」にそのパスを入れましたら、

    別のドライブのindex.htmlも表示できました。

    つまり複数のindex.htmlを作ることができ、複数のドライブも可能ということが分かりました。

    --------------------------------

    ただ、サーバーの中での表示は何の障害も無いようですが、

    別のPCからのアクセスですと、最初に表示されるのが、

    「この Web サイトのセキュリティ証明書に問題があります。」と表示されます。

    「この Web サイトで提示されたセキュリティ証明書は、信頼された証明機関から発行されたものではありません。

    この Web サイトで提示されたセキュリティ証明書は、別の Web サイトのアドレス用に発行されたものです。」

    と表示されていたのですが、自分で作ったものですので、無意識で、    (昨日は気づきませんでした。無意識だと思います。)

    このサイトの閲覧を続行する (推奨されません)。 」押してindex.htmlに入りますが、

    別の方がアクセスしたら、この文言がでたら、おそらく躊躇してアクセスを取りやめてしまうものと思います。

    ----------------------------------

    サーバーマネージャーで「ActiveDirecory証明書サービス」が動いているいるのですが、

    なぜ、セキュリティ証明に問題が出るのでしょうか、

    また、この問題を解決できる方法が分かる方がおられましたら、教えていただけますでしょうか。

    2012年11月13日 14:15
  • 証明について、もしかしたらこれかなと思われるものが出てきました。

    IIS7のマネージャーの接続の「スタートページ」の下に「SERVER2011(SERVER2011\Administrator)」がありますが

    これをクリックするとIISの中に「サーバー証明書」というのを見つけました。それをクリックすると「サーバー証明書」が開き

    右の方の「操作」に「インポート」、「証明書の要求の作成」、「証明書の要求の完了」、「ドメイン証明書の作成」、

    「自己署名入り証明書の作成」があることが分かりました。

    ------------------------------------------------

    「インポート」をクリックしますと、

    証明書ファイル(.pfx) に、何か入力しなければいけないようです。

    その下にパスワードを入力するみたいです。

    ------------------------------------------------

    「証明書の要求の作成」をクリックしますと、

    「証明書プロパティ」が表示され、

    一般名、組織、組織単位、市町村、都道府県、国/地域、を入力しなければならないようです。

    -----------------------------------------------

    「証明書の要求の完了」を、クリックしますと、

    「証明機関の応対を指定します」が表示され、

    証明機関の応対が含まれるファイルの名前と

    フレンドリ名を、入力しなければならないようです。

    -----------------------------------------------

    「ドメイン証明書の作成」をクリックしますと、

    「識別名プロパティ」が表示され、

    一般名、組織、組織単位、市町村、都道府県、国/地域、を入力しなければならないようです。

    -----------------------------------------------

    「自己署名入り、証明書の作成」をクリックしますと、

    「フレンドリ名をしていします」が表示され、

    証明書のフレンドリ名を指定してください、に入力しなければならないようです。

    ----------------------------------------------

    これをやったら、もしかしたら解決できるやも知れませんが、まだ良くわかりません。

    2012年11月13日 16:07
  • 参考になりそうな記述を見つけました。

      IISの中に「サーバー証明書」の

    「証明書の要求の作成」をクリックしますと、

    「証明書プロパティ」が表示され、

    一般名、に、NetBIOS 名(自分のサーバーのコンピュータ名)を入れ、単位、市町村、都道府県、国/地域、を入力し、

    (NetBIOS 名はコンピュータを右クリックしてプロパティを表示するとあります。)

    暗号化サービス プロバイダで暗号化プロバイダとビット長を選択してクリックし、

    証明書の要求に使用するファイル名を入力して「完了」をクリックします。

    証明書が必要なサーバーでInternetExplorerを開き、「htttp://サーバー名/cetsrvに接続。

    (この、サーバー名とは、アクセスするCAがあるIISサーバーの名前とのことだそうです。)

    しかし、ここで困った問題がおきました。

    CAは一般的に有料のようで、私のように、家族、兄弟家族、親戚、親しい友人のような極少数のアクセスを目的として、

    まったく、一般公開したくないものにとっては、ドメインとか費用のかかるものは一切やりたくないのです。

    無料のCAもあるようですが、そういうものは、なんとなく、胡散臭いような気がしてなりません。

    続きを読みたい方は、私が参考にした、http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc731370(WS.10).aspx を、参考にしてみてください。

    ------------------------------------------------

    私が、やりたい方法は次のようなような方法があったらやりたいと思っております。

    まず、ドメインとか証明とか使わず、

    A、家族のフォルダー

    B、兄弟家族のフォルダー

    C、親戚のフォルダー

    D、友人のフォルダー

    など、別々に作り、証明など使わない代わりに、そのフォルダーにアクセスするためのパスワードを

    それぞれ、別々に設定します。

    こうすれば、それ以外の人はアクセスできず、証明など不必要になると思うのですが、

    こういった認証無しアクセスはできないものでしょうか、・・・。


    2012年11月15日 15:54
  • 本日、外部のPCから、自宅のサーバーにグローバルIPアドレスでテスト的にアクセスを試みましたが、

    なんどやってもつながりませんでした。

    コマンド プロンプトに、tracert (グローバルIPアドレス) と、打ち込みましたら

    物凄く沢山のサーバーを経由して、最後には行方不明の状態になりました。

    家に帰って、グローバルIPアドレスが変更されていないか確認しましたが、今回は変わっていませんでた。

    「認証」のまえに、「ドメインを」取得しないと、やはり駄目なのでしょうか?

    以前、LANハードディスクには、グローバルIPアドレスでアクセスで、できたのですが、・・・・。

    ここから、先に進めない状態です。 困りました。・・・。

    -------------------------------------------

    どこかで、無料のドメインを見た気がします。

    できるだけ、安全そうな無料のドメインがありましたら、一度だけテスト的に取得して、

    試してみたいと思います。




    2012年11月20日 12:35
  • 本日、図書館のPCより、我家のサーバーにアクセスするテストができました。

    ------------------------------------------------

    申し訳ありません、グローバルIPアドレスが使うことができました。

    ------------------------------------------------

    前回、グローバルIPアドレスが使えなく困っていましたが、

    ルーターの静的マスカレードをLANハードデスクなどのテストをしたまま

    元の設定に戻すのを忘れたためだと思います。

    ルーターの静的IPマスカレードを、

    TCP 192.168.1.5のポートを80にして「WWW」に戻しましたら、

    グローバルIPアドレスを使用することができました。

    -------------------------------------------------

    なお、IIS7のマネージャーを、色々といじっていましたら、

    どうしてそうなったのか分かりませんが、

    ------------------------------------------------

    認証無しでアクセスすることができました。

    -------------------------------------------------

    そのかわり、自宅のサーバーに入るときの

    アカウント名と、パスワードの要求がありました。

    自分の「Administrator」と「パスワード」だけでなく、

    娘の「アカウント」と「パスワード」でも、入れました。

    ---------------------------------------------------

    それなら、「家族のアカウント」と「パスワード」

    「兄弟家族のアカウント」と「パスワード」、

    「親戚のアカウント」と「パスワード」

    「友人のアカウント」と「パスワード」を

    あらかじめ設定すれば、私のやりたかったことができそうです。

    ---------------------------------------------------

    でも、どうしてこうなったのかは、自分でも良くわかりません。

    よくわ分かりませんが、自分の設定では、以下のようになっています。

    「SSL設定」は「SSLが必要」にはチェックを入れていません。

    「クライアント証明書」は「無視」

    「認証」では、

    「ASP.NET 偽装」 「有効」

    「Windows 認証」 「有効」

    「フォーム 認証」 「無効」

    「基本認証」 「有効」

    「匿名認証」 「無効」

    となっています。この設定で良いのかどうかはまったくわかりませんが、

    「認証書」を購入しなくても自分のサーバーに外部からアクセスすることができました。

    「アカウント」と「パスワード」で外部のPCから自分のサーバー内のホームページに

    アクセスできます。

    他にどこか、いじったかはよく覚えておりません。

    ------------------------------------------------

    プライベートIPアドレスが「http://192.168.1.5/doga/」なら、

    「(グローバルIPアドレス)/doga/」で

    「アカウント」と「パスワード」の要求があり、

    index.htmlを付け加えなくても、index.htmlが立ち上がります。

    ------------------------------------------------

    しかし、結果的に、これで私のやりたいことが全てできました。ありがとうございました。



    2012年11月26日 11:19
  •  そして、最後に、

     Adobe Premi ere Pro CSで、編集したフルハイビジョンビデオを
    FLVかF4Vで書き出し、Adobe Flash Professionalで作ったストーリミングを
    ホームページビルダのどこでも配置でレイアウトすればよいと思います。
    2012年11月29日 14:57
  •  すみません、終了したつもりだったのですが、新たな問題が生じました。

    Windows 7で、Adobe Premiere Pro CSで、フルハイビジョンビデオを編集して、FLVに書き出し、

    それを、Adobe Flash Professional CSで、「拡張子.swf」で、書き出し、

     そして、ホームページビルターで、Flashとして、何処でも配置でレイアウトし、「拡張子.html」として書き出しました。

     このとき、後々のことを考え、Flashとして読み込む、「拡張子.swf」は、、「拡張子.html」を書き出すフォルダの

    となり、どうしの別々のフォルダーにしました。

     Windows 7では、、「拡張子.html」を立ち上げると、ちゃんと、ビデオ動画が再生されました。

    --------------------------------------

     USBメモリを使用して、Windows 7の、「拡張子.html」と、「拡張子.swf」は、私のサーバー内の、

    それぞれ、となりの別々のフォルダ゛ーに入れました。

     しかし、現在の私のサーバーの設定では、どういうわけか、index.htmlの、となりのフォルダーや、

    別のドライブには、ホームページのlinkどおりに、別のページに飛ばないことがわかり、仕方がないので、

     index.htmlのフォルダー内に、「拡張子.html」と、「拡張子.swf」を入れました。

     すると、ホームページは、Linkどおりに、別のページに飛ぶことができましたが、

    残念ながら、ビデオ動画は再生されなく、真っ白のままです。

     これは、自宅の別のPCからでも、外部の図書館のパソコンからでも同じ症状でした。

    -------------------------------------------------

    ここで、わかったことは、

     Windows 7の時の、、「拡張子.swf」のアイコンは、赤い「f」マークで表示されていますが、

     私のサーバー内の、、「拡張子.swf」のアイコンは、グレーのままです。

    ------------------------------------------------

     私のサーバー内の、何かが、、「拡張子.swf」を妨げているような気がします。




    2012年12月2日 14:43
  •  私のサーバーに、「Adobe CS Master Collection」を全てと、「ホームページビルダー」を入れ

    サーバー内で、ビデオ配信ホームページを作りました。

     ダイレクトに「index.html」をクリックしますと、ちゃんと、ビデオ動画まで、たどりついてなんとか見れます。

      しかし、「192.168.1.5」とプライベートIPアドレスを使うと、「拡張子」.swfを貼り付けたホームページ

    までは、たどりつけますが、動画は真っ白なままです。

    -----------------------------------------------------------

     ここで、ひとつわかったことは、「index.html」のフォルダーをルートとして、それより深い階層の

    フォルダなら、たとへ横にフォルダーが並んでいても、リンクして飛ぶことができるということです。

    -----------------------------------------------------------

     サーバー内でビデオの動画が見れるのに、LANでは見れない、

    いったい、「拡張子」.swfを阻止しているのはなんなのでしょうか、?

    2012年12月4日 17:03
  •  ストーリミングサーバーの構築に対して、まだ、私の頭の中が整理できていないので混乱気味ですが、

    Flashムービーのデータのロードの許可に対して、ポリシーファイルが使用されるようですが、

    ポリシーファイルの検索は、HTTPサーバーの/crossdomain.xmlなのか、

    1024ポートを開けた、XMLSoketサーバーなのか、・・・。

     個人的な希望としましたら、一台のサーバーにまとめて欲しい気持ちです。

    -----------------------------------------------

    「public static loadPolicyFile(url:String) : Void」

    「System.security.loadPolicyFile(http://foo.com/sub/dir/pf.xml);」

    「loadVariables("http://foo.com/sub/dir/vars.txt") // allowed
        loadVariables("http://foo.com/sub/dir/deep/vars2.txt") // allowed
        loadVariables("http://foo.com/elsewhere/vars3.txt") // not allowed」

     は、ホームページのFLASHのページのソースに書き込んでも良いのでしょうか、


    2012年12月5日 15:42
  •  とりあいず、自分のサーバー対して、1024ポートを開けてみましたが、なんの変化もありません。

    ------------------------------------------

     基本的なことが、わかっていないのです。

    プログラムを何処に記述するかということです。

    ------------------------------------------

    ○メタポリシーファイルとcrossdomain.xmlの設置

    <?xml version="1.0"?>
    <cross-domain-policy>
    <site-control permitted-cross-domain-policies="all" />
    </cross-domain-policy>
    

    ルートディレクトリーに書き込むことはわかっているのですが、

    ホームページに書き込むのか、・・・。

    まさか、コマンドプロンプトから打ち込むなんて馬鹿なことではないとは思いますが、・・・。

    次に・・・・・。

    ○接続元ドメインの許可と思われるプログム

    <?xml version="1.0"?> <cross-domain-policy> <site-control permitted-cross-domain-policies="all" /> <allow-access-from domain="*.hogehoge.com" /> <allow-access-from domain="www.fugafuga.com" /> <allow-access-from domain="127.0.0.1" /> </cross-domain-policy>  は、これもホームページ内に書き込むのでしょうか、

    まさか、FLASHに書き込むものなのでしょうか、?

     初歩的な基本的なことがわかっていません。

    --------------------------------------------------

     それさえ、わかれば、それなりの対処の方法が考えられるのですが、

     たとへば、テキストファイルで記述して、コンパイルをかけるとか、・・・。

    2012年12月6日 14:22
  • 別に新たに見つけたものがあります。自分のサーバーに使えるかどうかこれから検討します。

    ちょっと長いですが、・・・・。参考になるかどうか?

    ---------------------------------------

    同じコンピューターでの HTTP を使用したストリーミングとダウンロード

    Windows Media Services が HTTP ストリーミングに使用するポートの変更

    Web サーバーでは通常、ポート 80 が予約されているため、Windows Media Services が HTTP ストリーミングに使用するポートを変更する方が簡単です。 使用しているネットワーク アダプターが 1 つで、バインドされている静的 IP アドレスが 1 つの場合、この方法が考えられます。 ただし、この構成には次の欠点があることに注意してください。

    • アナウンスメント ファイル、またはストリーミング コンテンツにリンクする Web ページ内では、コンテンツへの接続 URL として、HTTP URL モニカー (http://) と新しいポート番号を含めた URL を指定する必要があります。 たとえば、HTTP ストリーミング ポートをポート 1450 に変更する場合は、プレーヤーに次の接続 URL を指定する必要があります: http://サーバー:1450/公開ポイント。 接続 URL で HTTP URL モニカーを使用する場合、Windows Media Services では、ネットワーク状態に応じて最適なストリーミング プロトコルを選択するプロトコル切り替え (ロールオーバー) は使用できません。 プロトコル切り替え (ロールオーバー) は、接続 URL で MMS URL モニカー (mms://) を使用した場合に実行されます。
    • 対応するポートを Windows ファイアウォール (英語) で開く必要があります。

    短期的に限られた数のストリームをクライアントに配信するシナリオ (ライブ イベントのブロードキャストなど) の場合は、Windows Media Services の HTTP ポートを変更するだけで十分な解決策となります。 しかし、より長期的 (永久的) なシナリオの場合は、ネットワーク アダプターに追加アドレスを割り当てる (または追加ネットワーク アダプターをインストールする) ことを検討してください。 これを行う場合は、この記事の後の方にある手順で構成を行い、Windows Media Services と IIS で別の IP アドレスとポート 80 の組み合わせが使用されるようにします。

    Windows Media Services が HTTP ストリーミングに使用するポートを変更するには

    1. Windows Media Services のコンソール ツリーで、HTTP ストリーミングの割り当てポートを変更するサーバーをクリックします。

    2. 詳細ウィンドウで、[プロパティ] タブをクリックします。

    3. [区分] で、[制御プロトコル] をクリックします。

    4. [プラグイン] で、[WMS HTTP サーバー制御プロトコル] をクリックし、[プロパティ] をクリックします。

    5. [ポートの選択] で、[他のポートを使う] をクリックし、指定欄にポート番号を入力します。 HTTP ポート番号は、1 から 65535 の範囲で指定できます。

    6. [OK] をクリックして変更を適用します。

    7. 詳細ウィンドウの [プラグイン] で、[WMS HTTP サーバー制御プロトコル] をクリックし、[有効] をクリックして、Windows Media サーバーからのコンテンツ ストリーミングに HTTP プロトコルを使用できるようにします。

    Windows Media Services が HTTP ストリーミングに使用する IP アドレスの変更

    IIS 7.0 がインストールされたコンピューター上の Windows Media Services 2008 で HTTP ストリーミングを有効にしようとすると、次のエラーが返される場合があります。

    エラー コード: 0xC00D158B
    エラー テキスト: 各ソケット アドレス (プロトコル/ネットワーク アドレス/ポート) では、1 つの使用法が許可されています。 他のサービス (IIS など) またはアプリケーションが同じポートの使用を試みていないことを確認後、再度プラグインを有効にしてみてください。

    既定では、IIS 7.0 の既定の Web サイトの HTTP リスナー (HTTP.sys) はポート 80 において、ネットワーク アダプターにバインドされているすべての静的 IP アドレスのすべての着信要求をリッスンします (サイト バインド = http:*:80:)。 HTTP.sys がリッスンする IP アドレスの一覧を、"IP リッスン一覧" といいます。 HTTP.sys がリッスンしない IP アドレスは、Windows Media Services で使用できます。 ここでは、HTTP を使用したダウンロードとストリーミング用に、一意の静的 IP アドレスとポート 80 の組み合わせを作成する方法について説明します。

    メモ 通常、コンピューターには単一のネットワーク アダプターが搭載されており、ネットワーク アダプターには、ポート 80 と組み合わせて使用するアドレスとして一意の静的 IP アドレスが 1 つ割り当てられています。ポート 80 をダウンロードとストリーミングの両方に使用するには、一意の静的 IP アドレスが少なくとも 2 つ必要です。 コンピューターのアダプターに追加の静的 IP アドレスを割り当ててもらうように、インターネット サービス プロバイダー (ISP) またはネットワーク管理者に依頼してください。または、コンピューター上に (一意の静的 IP アドレスを割り当てた) 追加のネットワーク アダプターをインストールする方法もあります。

    HTTP ストリーミングに使用できる IP アドレスを特定するには

    1. Windows Media Services のコンソール ツリーで、HTTP ストリーミングを有効にするサーバーをクリックします。

    2. 詳細ウィンドウで、[プロパティ] タブをクリックします。

    3. [区分] で、[制御プロトコル] をクリックします。

    4. [プラグイン] で、[WMS HTTP サーバー制御プロトコル] をクリックし、[プロパティ] をクリックします。

    5. [IP アドレス] の [選択した IP アドレスのみにこのプロトコルの使用を許可する] で、Windows Media Services で使用できる IP アドレスの一覧を確認します。 この一覧にはループバック IP アドレス (127.0.0.1) やローカルの IPv6 IP アドレスを含む多くの IP アドレスが表示される可能性がありますが、ポート 80 に使用できる静的 IP アドレスが少なくとも 2 つ (ダウンロード用 1 つとストリーミング用 1 つ) 存在します。

    HTTP ダウンロード用の IP アドレスを指定するには

    1. コマンド プロンプトで適切なコマンドを入力し、次のサービスを停止します。

    • Windows Media Services: 「net stop wmserver」と入力します。
    • IIS: 「net stop w3svc」と入力します。

    2. コマンド プロンプトで、次を入力します: netsh http add iplisten ipaddress=x.x.x.xx.x.x.x には、Web サーバーがポート 80 で HTTP 要求を監視する静的 IP アドレスを指定します。指定しない静的 IP アドレスは、Windows Media Services 用に予約されます。

    3. コマンド プロンプトで、ステップ 1. で停止したサービスを再開します。

    • IIS: 「net start w3svc」と入力します。
    • Windows Media Services: 「net start wmserver」と入力します。

    HTTP ストリーミング用の IP アドレスを指定するには

    メモ 先に前の手順を行ってください。前の手順で HTTP ストリーミング用の IP アドレスが予約されます。

    1. Windows Media Services のコンソール ツリーで、HTTP ストリーミングを有効にするサーバーをクリックします。

    2. 詳細ウィンドウで、[プロパティ] タブをクリックします。

    3. [区分] で、[制御プロトコル] をクリックします。

    4. [プラグイン] で、[WMS HTTP サーバー制御プロトコル] をクリックし、[プロパティ] をクリックします。

    5. [IP アドレス] で、[選択した IP アドレスのみにこのプロトコルの使用を許可する] をクリックします。

    6. 前の手順でポート 80 でのコンテンツ ストリーミング用に予約した IP アドレスを選択します。前の手順で IP リッスン一覧に追加した IP アドレスは選択しないでください。選択すると、プラグインを有効にしたときにエラー状態になる可能性があります。

    7. [ポートの選択] で、[既定のポート (80) を使う] をクリックします。

    8. [OK] をクリックして変更を適用します。

    9. 詳細ウィンドウの [プラグイン] で、[WMS HTTP サーバー制御プロトコル] をクリックし、[有効] をクリックして、新しい IP アドレスでの Windows Media サーバーからのコンテンツ ストリーミングに HTTP プロトコルを使用できるようにします。

    これで、Windows Media Services では、WMS HTTP サーバー制御プロトコル プラグインで選択した IP アドレスのデジタル メディア コンテンツが、ポート 80 を介してストリーミングされるようになります。IP リッスン一覧に追加した IP アドレスを使用してポート 80 に送られる他のすべての HTTP 要求は、HTTP.sys により処理されます。

    ---------------------------------------

    じっくりと読んで検討してみます。


    このストーリミングって、FLASHなのでしょうか、・・・それとも別のものなのでしょうか、そのへんがまだわかりません。
    2012年12月7日 12:19
  •  ここまて゜Windows Media Services でわかったことは、

    Windows Media Services のストーリミングは、

    Windows Media オーディオ (WMA)、Windows Media ビデオ (WMV)、MP3 などで、FLASHではないようです。

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    Webサーバーでは、動画のダウンロード配信にむいていて、

    Windows Media サーバーは、ストーリミング配信にむいているようです。

    今までやってきたことは、IIS 7の Webサーバーだったので全て無駄だったのかと思ったら、

    IIS 7.0 Media Pack

    IIS 7.0 Media Pack の目的は、インターネット インフォメーション サービス (IIS) 7.0 を実行している Web サーバーに Windows Media サーバーの機能をモジュールの形式で追加することができるようです。

    詳しいことは、まだ良くわかりません。

    2012年12月7日 13:05
  • IIS Media Pack 1.0 - 64-bitをダウンロードインストールしてみました。

    使用できるメディアは、WMV、FLV、MP4などが使えるようです。

    IISマネージャーを見ますと、Media SEvicesという項目ができていました。

    中に、Bit Rate Throttling と、Web Playlitsが新たにできていました。

    それぞれを、クリックすると、今まで、「操作」が日本語表示だったのが全て英語表示になっています。

    ------------------------------------------------------

    iis media pack 1.0のインストール後の操作に関する日本語マニュアルをネット上で探しましたが見つかりません。

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    インストールしてみましたが、どうやってストーリミング配信するのでしょうか、?

    2012年12月7日 15:59
  • ここはWindows Home Server に関するフォーラムです。

    最初にコメントしたことの繰り返しになりますが、WHS以外の質問をここでされても、適切な回答が得られない可能性が高いですので、相応しい別の場所で改めて質問されることを強くオススメします。


    ださっち
    Microsoft MVP for Server Solutions - Windows Home Server
    薩摩藩中仙道蕨宿別邸 http://satsumahan.blog40.fc2.com/
    ・参考になった/解決のヒントになった投稿には「回答としてマーク」をつけましょう。
    ・後から参照する人のためにも、質問した内容について解決した場合は、必ず「回答としてマーク」をお願いします。

    2012年12月8日 6:07
    モデレータ
  • ださっち様 申し訳ありませんでした。

     生まれて初めて、サーバーはおろかパソコンも作ったことがなかったので、

    一つが解決すると、直ぐに次々と新たな問題がでてしまい、ついつい頼ってしまいました。

     書籍で調べようにも、ド田舎なので、本屋さんには、見なくてもわかるパソコンの本は

    山のように沢山置いてはありますが、ちょっとした専門書は、皆無な状態です。

     ネットのパソコンの通販の書籍は、中を見ないと、購入した後、たいてい、自分が調べたい

    ことが書かれていなかったり、PC本体の構成やOSの違いなど合わないことがかなりあります。

     ここはIISでしたので、IIS 7.0 Media Packも延長かと勝手に解釈しましたが、

    どうも違うようですので、また、ほかを探してみます。

    それでは、ださっち様 ありがとうございました。

    2012年12月9日 9:25