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office Standard 2016に更新パッチを適用するとライセンス認証が外れる。 RRS feed

  • 質問

  • 弊社で購入している下記の2つの製品で発生している内容についての質問となります。

    ご確認をお願い申し上げます。

    ・Microsoft Office Standard 2016
    ・Microsoft Office  Professional Plus 2016

    現象:
    ①新規で上記のoffice2016のインストールを実施し、MAKキーでライセンス認証すると、ライセンス認証された状態となります。
    ②WindowsUpdate(MicrosoftUpdate)を適用して、2020年1月29日までのOfficeのパッチを全て適用します。
    ③Officeソフトを起動すると、ライセンス認証の画面が起動し、認証作業を求められる状態となります。①で認証が通ったはずのMAKキーを入力しても、認証されない状況となります。

    以降、何回認証作業を行ってもライセンス認証された状態にはなりません。

    にも拘わらず、自動ライセンス認証のカウントはされており、認証を実施した分だけカウントアップされます。

    検証済み内容:
    ・自動ライセンス認証上限には十分な余裕があります。
    ・元々インストールに使用していたCDからのインストール、ISOイメージをのダウンロードし直しての再インストールは全て実施済みですので、インストーラーの破損は考えにくいです。
    ・既存のofficeソフトを全て削除してから再インストールを行っても同様の症状が発生しております。

    ・弊社で購入したWindows10 pro 64bitのパソコン10台以上で同様の症状が発生しております。

    ・新規セットアップしたパソコン(箱から出したばかりのwindows10新品パソコン)にoffice Standard 2016をインストールした場合でも同様の症状が発生しました。

    ・新規セットアップパソコンでクリーンブートを実行し、認証作業を行っても同様の症状が発生しました。

    更新ファイルのバグの可能性もありますが、更新ファイル適用後も認証を外れない様にする。

    もしくは、再認証する方法はないでしょうか?

    2020年2月3日 0:44

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