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Hyper-V RC1 (Release Candidate 1) 提供開始 RRS feed

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  • RC0 -> RC1 へのアップグレードしてみました。

    Hyper-V のアップグレード自体は、ダウンロード後 EXE を実行すればよいだけ。 再起動後 Hyper-V Manager を見るとボタンの表現が若干変わっている様子。

     

    ゲスト OS 側ですが、W2K8 製品版付属 -> RC0 の時とは違い、構成ファイルそのものを作り直す必要はありませんでした。

    統合サービスは、アンインストール後に再インストールが必要です。 そのまま使うと、マウスポインタがおかしかったり、不明なデバイスが出てきたりします。  うーん、これが結構面倒^^;

     

    2008年5月27日 2:31
  • こんばんわ。

     

    私もすでに RC1へのバージョンアップを完了しています。

    鹿島さんが記載していますように、RC1のインストール自体はとても簡単なのですが、

    仮想マシンに対する処理が面倒に思います。

     

    今まで以下のような現象が発生していますが、規則性を見つけることが出来ていません。

     

    ・RC1にバージョンアップ後、またNICを追加した後に VMBusネットワークアダプタに「!」がつく。

    ・「Virtual Machine Bus Input Device Miniport」に「!」がつく

    ・「Virtual Machine Bus Video Device」に「!」がつき、「S3 Vised Device」がインストールされる。

     

    ※上記はすべて統合サービスを再インストールすることで回避可能です。

     

    もう少し動作検証が必要ですね。。

    2008年5月27日 12:12