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リモートデスクトップ接続時のUSBデバイス認証に関して RRS feed

  • 質問


  • Windows7におけるリモートデスクトップ接続に関しまして、
    下記のような環境で使用した時に、7以前とは違った挙動をしたので、
    困っています。

    <マシンA>にUSBキーを挿し、<マシンB>から<マシンA>にリモートデスクトップ接続を行い、
    <マシンA>のUSBキーと連動したアプリケーションを使用する。
    (簡単に申しますと、自宅勤務者用の措置で、<マシンA>が全ての動作を担い、<マシンB>はそれを閲覧しているだけの状態です)


    XP⇒XPの時は問題なく認証、使用できていたのですが、
    Windows7に移行したタイミングで使えなくなってしまいました。

    「使えない」というのは、そのUSBキー自体は認識しているのですが、
    USBキーと連動するアプリケーションを使用した時に、
    USBキー認証が実行される場面で(USBキーがありません)と出てしまいます。


    リモートデスクトップの仕様で、XPから7に変わった事で制限などが増えたのでしょうか。


    大変恐縮ではございますが、どなたかご教授頂けますよう、お願致します。
    2014年1月21日 5:11