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タスクマネージャーの見方について RRS feed

  • 質問

  • お世話になります。

    本日、クライアントPC(Win7Pro)より、サーバー(WinServer2012)にリモートデスクトップにて

    接続した際、画面が真っ暗の状態でタスクバーも表示されない状態となりました。

    Ctrl+Alt+Endも効きませんでした。

    ※クライアントPCからサーバーへのログオンは、サーバーのローカルAdminにてログオン。

    結果的には、サーバーにてローカルログオンし、タスクマネージャーの「ユーザー」タブを

    確認したところ、3つのAdministratorが存在しており、内2つは状態が「切断」と

    なっておりました。

    その2つのAdministratorを右クリック⇒サインオフ? しました。

    この状態で、クライアントPCからリモートデスクトップしたところ、問題なく接続できデスクトップも

    表示されました。

    なので、原因としてはリモートデスクトップした残骸(×で閉じた?)が残っていた為だと

    認識しているのですが。。

    この状態が「切断」というのは、実際にはどのような状態のことをいうのでしょうか。

    ×で閉じて「中断」している状態??

    ご教示の程、宜しくお願い致します。

    2015年7月30日 7:35

回答

  • <自己解決>

    実際に試したところ、やはり×で閉じると、サーバー側のタスクマネージャーでは

    状態が「切断」となることを確認しました。

    また、通常であれば中断状態である為、再接続すれば問題なく接続可能なのですが

    ネットワーク障害等(恐らくクライアントPCをシャットダウンしたような場合も)が発生し

    異常切断されたような場合は、ゾンビとなって裏で動いているようです。

    なので、こういう場合は右クリック⇒サインオフ。

    • 回答としてマーク 佐伯玲 2015年7月31日 0:15
    2015年7月30日 9:39