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Windows Updateが自動更新されなくなった事象について(Win7 32bit) RRS feed

  • السؤال

  • Win7 32bitの業務用端末で、28年2月にOSが10に更新されないよう自動更新を推奨設定(自動インストール)から「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかどうかは選択する」に変更、その下のチェックボックス4つは全て外し、かつローカルコンピューターポリシーでコンピュータの構成 >管理用テンプレート>Windowsコンポーネント> Windows Update>Turn off the upgrade to latest of
     WindowsUpdate>を未構成から有効に変更しました。

    その後、設定を元に戻しましたが8月頃から更新プログラムの最終確認日が止まり自動更新がされなくなりました(手動では実行可能)。また、ログインユーザーがadmin権限の場合は実行されるが、一般ユーザー権限だと手動でないと更新されないようにも見受けられます。元々、ポリシーはデフォルト設定、更新は自動インストールの設定で一般ユーザーでログインしていても問題なく自動更新が動いていました。

    考えられる要因としてプロキシの導入したたため、IEのプロキシ設定がログインユーザー(一般ユーザー)ごとに設定していたものを、ポリシーで「プロキシの設定をコンピュータに接続するすべてのユーザーに適用する設定」に変更しましたが、現在まだ改善されません。

    その他、ポリシー>管理用テンプレート>Windowsコンポーネント>において、自動更新を構成する→有効、非管理者による更新の通知の受信を許可→有効、自動更新を直ちにインストールすることを許可→有効にしても改善なしです。

    解決方法があれば教えてください。

    21/شعبان/1438 01:19 ص

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