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ファイルエクスポート時間がWindows Serverだと遅い RRS feed

  • שאלה

  • BIツールを使用してレポートを作成し、ブラウザで表示させ
    それをEXCEL等にエクスポート(ダウンロード)しています。

    BIツールを以下それぞれのOSにインストールして、同じレポートをエクスポートしました。
    ・Windows 10 (クライアントPC)
    ・Windows Server 2012R2
    ・Windows Server 2016

    その結果、Windows10では15秒程度でエクスポートが完了しますが
    Windows Serverだと40秒以上かかりました。

    BIツールの設定等もすべて同じ条件にしているため
    Windows側になんらかの原因があるのではと考えております。

    Excel、PDF、CSV、すべてWindows Serverだと遅い結果となりました。
    ファイルのダウンロードの速度に影響がありそうな、設定などありますでしょうか。
    יום שני 09 דצמבר 2019 02:17

כל התגובות

  • [システム]のプロパティ→[パフォーマンス]→[パフォーマンスオプション]→[詳細設定]にある[プロセッサのスケジュール]はWindowsデスクトップとWindowsServerでは設定が違いますが、そこは確認なさいましたか?

    יום שני 09 דצמבר 2019 02:44
  • ご返信ありがとうございます。

    上記確認したところ、確かにWindowsデスクトップとWindowsServerでは設定が違いました。

    WindowsServerでの設定を「プログラム」に変更してみましたが

    速くなる可能性がありそうです。

    WindowsServerのデフォルトは「バックグラウンドサービス」かと思いますが

    これを「プログラム」に変更することによってどのような影響が考えられるでしょうか。

    יום חמישי 12 דצמבר 2019 02:48
  • 「プログラム」側にすると、フォアグラウンドで動作させているアプリケーションとバックグラウンドで動作しているサービスのCPU割り当てが3対1に、「バックグラウンドサービス」側にすると、この比率が1対1になるといわれています。
    この変更による特段の不具合はなく、単に処理の重みづけの変更だといわれています。

    OSがServerかDesktopかにかかわらず、ファイル共有とかActiveDirectoryサービスのように、バックグラウンドでの複数処理が中心の場合「バックグラウンド」を、一人のユーザがキーボードからログオンしてパソコン的に使うなら「プログラム」を選択します。

    私もWindowsServerをデスクトップPCとして長く使用していたこともありますが、この設定の変更で不具合が出たことはありません。

    参考:Windows 10 上級リファレンス p118-119
    • נערך על-ידי iwasa יום חמישי 12 דצמבר 2019 07:11
    יום חמישי 12 דצמבר 2019 06:59
  • ご返信ありがとうございます。

    その後、Windows Serverでの設定を「プログラム」に変更して様子をみてみましたが

    あまり効果がないようでした。

    何か他にエクスポート時間に影響を及ぼすような

    Windows Server側での設定等ありますでしょうか。

    יום שני 20 ינואר 2020 01:32