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ストアアプリ作成時の署名(証明書)について RRS feed

  • 質問

  • 既存のmsiファイルを Desktop App Converter を使用して appxに変換し、WindowsアプリとしてMicrosoft Storeでリリースしようとしているのですが、証明書でつまづいています。

    公式ドキュメント「パッケージ署名用証明書を作成する」に

    自己署名証明書を作成する
    自己署名証明書は、ストアに発行する準備ができている前に、アプリのテストに役立ちます。 このセクションに記載されている手順に従って、自己署名証明書を作成します。
     注意

    自己署名証明書は、厳密にはテスト専用です。 ストアまたは他の会場からアプリを発行する準備ができたら、証明書を信頼できるソースに切り替えます。 この操作を行わないと、お客様がアプリをインストールできなくなる可能性があります。

    とあるのですが、この信頼できるソースの証明書とは、具体的にどのようなものを指すのでしょうか。

    私が、ソフトウェアを開発した技術者・専門家ではないため、調査したつもりですが見落としがあるかと思います。
    もし、ドキュメントやHPサイトなど、方法がわかる情報をお持の方がいらっしゃいましたら、それだけでも教えていただけますと大変ありがたいです。

    よろしくお願いいたします。

    2019年9月13日 8:16

回答

  • Technet フォーラムはITプロ (システム管理者やインフラ系エンジニア) 向けです。
    アプリ開発やそれに類する質問については、MSDN フォーラムに投稿して頂いた方が適切なアドバイスが得られやすいかと思われます。

    MSDN フォーラム
    https://social.msdn.microsoft.com/Forums/ja-JP/home

    カテゴリについては "Windows ストア アプリ" が良さそうですね。
    • 回答としてマーク lenny0422 2019年9月27日 8:02
    2019年9月14日 1:56
  • 証明書の「信頼できるソース」とは、一般的に言えば Windows に既定でルート証明書(や必要であれば中間証明書)が含まれている認証局ということでしょう。要するにちゃんとしたコード証明書を買いましょうという話です。


    Hebikuzure aka Murachi Akira


    2019年9月14日 3:54

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