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Windows10にバージョンアップしたPCでのVB6.0アプリの起動について RRS feed

  • 質問

  • お世話になっております。

    Windows7 ProのPCを、メディア作成ツールでWindows10 Pro 1903 32bit にバージョンアップしました。
    このバージョンアップしたPCで、VB6.0で作成したアプリケーションを起動すると、起動に1分くらいかかる(応答なしと表示される)現象が発生しています。
    購入時にもともとWindows10だったPC(64bit 1809,1903,1909)では1秒未満で起動します。
    VBランタイムVB6JP.DLLはC:\Windows\System32に存在します。
    アプリケーションを管理者として実行 すると1秒未満で起動しますが、恒久対応を知りたいと思っています。

    VB6.0はすでにサポート切れであることは承知しておりますが、何か情報お持ちの方おりましたら、よろしくお願いいたします。

    2020年1月19日 5:21

すべての返信

  • サインインしている(アプリケーションを実行する)ユーザーが管理者か一般ユーザーかに関わらず、そのまま(昇格なしに)実行すると起動に時間がかかり、管理者として実行するとすぐに起動するのでしょうか?

    そうすると考えられるのは Virtual Store 絡みの問題ですが、UAC の設定は(時間がかかる PC / 早い PC)で同じでしょうか?

    一度 Process Monitor のようなツールでログを取ってみても良いかもしれません。


    Hebikuzure aka Murachi Akira


    2020年1月20日 1:22